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   <title>いまあなたにできること</title>
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   <updated>2010-07-07T08:06:31Z</updated>
   
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   <title>インターンに応募する</title>
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   <published>2010-07-07T05:06:11Z</published>
   <updated>2010-07-07T08:06:31Z</updated>
   
   <summary>シャンティ国際ボランティア会（ＳＶＡ）は、1981年よりアジア地域において教育支...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="051インターンに応募する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<p>シャンティ国際ボランティア会（ＳＶＡ）は、1981年よりアジア地域において教育支援の活動を行っているＮＧＯです。東京事務所では、将来国際協力活動に従事してみたいと思っている方々のために、実務を通して知識と経験、能力を培える機会、インターン制度を公開しています。 "Mission(使命)""Passion(情熱)""Dream(夢)"に向かって、がんばってみようと思う方からの応募をお待ちしています！</p>
<h6><a target="_blank">海外事業課インターン募集要項印刷用データ（MS-WORD）</a>（現在は募集をしておりません）</h6>
<h6><a href="/action/images/int2009pr.pdf" target="_blank">広報インターン募集要項印刷用データ</a></h6>
<h6><a href="/action/images/int2009craft.pdf" target="_blank">クラフト・エイドインターン募集要項印刷用データ</a></h6>
<h6><a href="/action/images/int2009ehon.pdf" target="_blank">絵本を届ける運動インターン募集要項印刷用データ</a></h6>
<p>実習中は、こんなことができます！<br />インターン期間中は、実習生個人に合わせて研修目標と内容を設定し、定期的に評価活動をしていきます。またプログラムが修了した方には、修了証を発行しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・ 教育分野における国際協力の知識が習得できます<br />・ 国際協力NGOの運営の基礎を理解し、様々な経験が可能です （例：ボランティア・コーディネート、イベントの企画・立案、ステークホルダーとの渉外、ネットワーキング）<br />・ 組織内の実務レベル会議（セクション別会議など）に参加することができます<br />・ 当会主催イベント（スタッフ帰国報告会他）に無料で参加することができます<br />・ 現地の活動地を訪問することができます（修了見込み者対象。費用自己負担）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【勤務地】　　原則SVA東京事務所内<br />※ただし、イベント実施、渉外活動に伴い、都内近郊まで外出する場合あり。</p>
<p>【勤務期間】　　半年以上１年未満<br />【待遇】　　1日1,000円を上限とし、交通費実費を支給</p>
<p>【勤務時間】　　原則10：00-17：30（昼休み1時間）、週1日-5日<br />※ ただし、イベント実施等のため、休日出勤する場合あり。<br /><br />【基本条件】　　SVAの理念と使命に賛同できること。パソコン（ワード、エクセル、アウトルック<br />エクスプレス）が使えること。力仕事や細かい作業を厭わないこと。<br />期間中および修了時に簡単なレポートを提出。</p>
<p>【選考方法】　　第一次選考：書類審査、第二次選考：面接</p>
<p>【応募方法】　　希望職種を明記の上、自筆履歴書（写真添付）、志望動機書（1,000字程度、書式自由）<br />を郵送　※応募書類は返却しません（秘密厳守）。</p>
<p>【応募・問合せ】　　（社）シャンティ国際ボランティア会　　担当：経理・総務課　黒澤、河口<br />〒160-0015　東京都新宿区大京町31　2/3F<br />TEL：03-5360-1233 　FAX：03-5360-1220<br />E-mail： info@sva.or.jp　 URL：http://www.sva.or.jp</p>
<p>【締切】　　各職種とも適任者が決まり次第締め切らせていただきます。</p>
<p><br /><br /></p>
<table style="width: 533px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" valign="top">
<p><strong>職種 ：　クラフト・エイド（フェアトレード）</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【業務内容】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>国内事業課クラフト・エイド担当の補助業務（フェアトレード商品の荷受、検品、発送業務等）。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【資格・条件】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>様々なボランティアの方々と円滑にコミュニケーションがとれること。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【定　　員】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>2名</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" valign="top">
<p><strong>職種：　広報</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【業務内容】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>国内事業課広報担当の補助業務（簡単なweb制作、入力作業、資料整理、資料請求の問合せ対応-発送等、チラシ作成など）</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【資格・条件】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>WORD、EXCELの基本的な操作ができること。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【定　　員】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>2名</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" valign="top">
<p><strong>職種：　絵本を届ける運動</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">
<p>【業務内容】</p>
</td>
<td valign="top">
<p>国内事業課「絵本を届ける運動」担当の補助業務（絵本の発送、パソコン入力、翻訳文シールの作成、通信作り、ワークショップサポート等）</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">
<p>【資格・条件】</p>
</td>
<td valign="top">
<p>・絵本や国際協力活動に関心があり、イベントなどにも積極的に参加する意志のある方<br />・力仕事や細かい作業を厭わない方<br />・様々な人と積極的にコミュニケーションのとれる方<br />・目的意識をもって活動に参加できる方<br />・コンピュータの簡単な入力作業（ワード・エクセル）の出来る方<br />・心身ともに健康な方</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td valign="top">
<p>【定　　員】</p>
</td>
<td valign="top">
<p>２名</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" valign="top">
<p><strong>職種：海外事業（現在は募集をしておりません）</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【業務内容】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>海外事業課担当の補助業務（対象国教育協力事業）<br />（英文報告書の和訳、コピー、発送業務、ファイリング等）<br />※雑用、力仕事もあります。翻訳作業では在宅勤務可能です。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【資格・条件】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>ワード、エクセル、アウトルックエクスプレスが使えること<br />基本的な英会話、英文和訳ができること<br />事務処理能力があること（事務の経験があることが望ましい）</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="234" valign="top">
<p>【定　　員】</p>
</td>
<td width="702" valign="top">
<p>１名-２名</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>2010年夏「NGO海外研修プログラム」募集要項</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/training/training20100428449.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2007:/action//18.449</id>
   
   <published>2010-04-28T05:37:03Z</published>
   <updated>2010-06-02T02:21:32Z</updated>
   
   <summary>（社）シャンティ国際ボランティア会（SVA） 2010年夏「NGO海外研修プログ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="061NGO海外研修プログラムに参加する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h4>（社）シャンティ国際ボランティア会（SVA）<br />
2010年夏「NGO海外研修プログラム」募集要項</h4>
<h4><span style="font-weight: normal" class="Apple-style-span"><a href="/action/images/2010-2.pdf" target="_blank">印刷用募集要項（PDF形式）</a></span><br />
</h4>
<p>
<strong><span style="color: #ff0000">※※※※※※本プログラムは募集を終了いたしました。&nbsp;※※※※※※</span></strong>
</p>
<p>
<strong>SVAでは以下の通り、「NGO海外研修プログラム」の参加者を募集します（2010年4</strong><strong>月現在）。<br />
</strong>
</p>
<h4>1．目的</h4>
<p>
国際協力活動に関わろうと考えている方を対象に、ＳＶＡの海外事務所において、研修、インターンをする機会を提供し、国際貢献の担い手の育成を目指します。
</p>
<h4>2．受入が可能な事務所、定員</h4>
<p>
&lt;1&gt;受入事務所：カンボジア事務所（プノンペン）、ラオス事務所（ヴィエンチャン）、ミャンマー（ビルマ）難民事業事務所（タイ・メーソット）、タイ事務所（バンコク）<br />
&lt;2&gt;定員：カンボジア、ラオス2名まで。タイ事務所（バンコク）、ミャンマー（ビルマ）難民事業事務所1名まで。
</p>
<h4>3．受入期間</h4>
<p>
&lt;1&gt;受入期間は、原則として、7月中旬から9月の間の4週間。ただし、事務所によっては変更の可能性があります。<br />
&lt;2&gt;受入期間は、４週間ですが、希望者は研修を評価した上、最長で3ヶ月まで延長できます。<br />
&lt;3&gt;次回は2011年春季（2月から）頃を予定しておりますが、開催は未定です。2010年10月以降にウェブ上で告知予定です。
</p>
<h4>4．説明会</h4>
<p>
日時：2010年5月22日（土）13時半から16時半<br />
場所：（社）シャンティ国際ボランティア会東京事務所2階<br />
2010年春季のプログラム参加者による報告会を行います。2010年夏季の説明の場とさせていただきます。<br />
事前に、<u>〈1〉お名前、〈2〉ご所属、〈3〉年齢、〈4〉携帯電話番号</u>を明記の上、<u>電子メール</u>にて下記へお申込みください。<br />
＊説明会のお申し込み・お問い合わせ　海外事業課　電子メール：<a href="mailto:international@sva.or.jp">international@sva.or.jp</a>　または<a href="mailto:nakahara@sva.or.jp">nakahara@sva.or.jp</a>　
</p>
<h4>5．募集日程</h4>
<p>
&lt;1&gt;募集締切日：5月31日（月）必着<br />
&lt;2&gt;書類審査：6月初旬までに書類審査の結果をご連絡します。<br />
&lt;3&gt;面接日：6月7日（月）から11日（金）<br />
＊ご都合の良い日時を相談させていただきます（書類審査に合格した方のみ）。<br />
&lt;4&gt;決定通知：6月18日（金）までに結果をご連絡します。<br />
&lt;5&gt;事前研修会：2010年6月26日（土）（予定）＊必ずご参加いただきます。<br />
&lt;6&gt;SVA東京事務所でのボランティア体験研修：2010年6月から7月中出発前の1日。＊遠方の方は、可能な方のみ。<br />
&lt;7&gt;研修実施：2010年7月中旬から9月（ラオスは8月25日まで）<br />
&lt;8&gt;修了後活動報告会：2010年11月を予定。
</p>
<h4>6．応募資格</h4>
<p>
原則として応募は、以下の条件を<u>すべて満たす</u>方に限ります。<br />
&lt;1&gt;18歳以上３０歳未満の方で、心身ともに健康で異文化の中で生活が可能であること。健康診断書を提出すること。<br />
&lt;2&gt;英語のコミュニケーション能力が、TOEFLスコア450点以上（CPT126点以上）、TOEIC445点以上、英検2級程度以上のいずれかのレベルにある方か、派遣国の言語能力があること。<br />
&lt;3&gt;パソコン能力（ワード、メール、エクセル等）をお持ちで自分のパソコンを<u>現地にお持ちいただけること。（研修生用のパソコンがないため）</u>
</p>
<h4>7．研修内容</h4>
<p>
各国事務所では、初等教育改善を中心に教育支援活動をしています。<br />
原則として、スタッフのサポートとして活動に関係した業務をしていただきます。ご参加者のご関心に合わせた<u>調査活動を行うことはできません</u>。（事務所と現地での活動については、当会のホームページをご参照下さい）。
</p>
<p>
<u>備考：ミャンマー（ビルマ）難民キャンプ事務所においては、難民の第三国定住に伴いIOM（国際移住機関）が主催する「日本定住予定者向け言語研修」プログラムの日本語講師補佐業務をお手伝いいただく可能性があります。決定事項ではなく、確認できしだいご相談させていただきますので、ご理解のほど宜しくお願いいたします。</u>
</p>
<h4>8．参加費用（月額）</h4>
<p>
1ヶ月目7万円／月<br />
2ヶ月から3ヶ月目5万円／月<br />
【参加費用に含まれるもの】<br />
海外事務所・東京事務所担当者間の連絡、調整費用、海外事務所の研修準備、交通・宿泊など受入全般の調整費用、研修指導・助言に関る費用、東京事務所での事前研修費。<br />
<u>＊上記以外の費用（渡航費、派遣国国内交通費、海外旅行傷害保険、宿泊費、食費、語学研修費等）は自己負担となります。</u>
</p>
<h4>9．渡航、滞在に関して</h4>
<p>
&lt;1&gt;渡航費は、時期によって異なりますので、旅行代理店などでご確認ください。<br />
&lt;2&gt;ビザの取得は、参加者各自で行っていただきます。<br />
&lt;3&gt;特定の宿泊施設はございませんので、事務所近くのホテル、ゲストハウスをご紹介致します。<br />
&lt;4&gt;１ヶ月の滞在費（食費、市内交通費、宿泊費）の目安は、以下のとおりです。<br />
プノンペン（カンボジア）：10万円、ヴィエンチャン（ラオス）：10万円<br />
メーソット（ミャンマー難民キャンプ）：7万円、バンコク（タイ）：10万円<br />
&lt;5&gt;海外旅行傷害保険には必ずお入り下さい。
</p>
<h4>10．手続き</h4>
<p>
1）当会指定の申込み用紙をダウンロードしてご入力いただき、添付ファイルにて下記宛先へ<u>電子メール</u>でお送り下さい。（海外事務所へ送付するため）。<br />
＊申込用紙は、当会HPからダウンロードするかメールでご依頼下さい。<br />
２）お申込書とは別に、履歴書（指定なし、直筆、顔写真付き）を東京事務所まで<u>郵送</u>にてお送り下さい。<br />
1）、2）の2点ともに5月31日(月)必着でお送りください。
</p>
<h6><a href="/action/images/2010.doc" target="_blank">申込用紙ダウンロード（MS-WORD形式）</a></h6>
<h4>11．ご質問、プログラム応募お申込先</h4>
<p>
当会の活動、過去の参加者の報告書については、ホームページをご覧ください。http://www.sva.or.jp<br />
電話：03-6457-4586　FAX：03-5360-1220&nbsp;<br />
電子メール<a href="mailto:international@sva.or.jp">　<u>international@sva.or.jp</u></a>　もしくは　<a href="mailto:nakahara@sva.or.jp"><u>nakahara@sva.or.jp</u></a><br />
〒160-0015東京都新宿区大京町31慈母会館3階<br />
（社）シャンティ国際ボランティア会　東京事務所海外事業課 中原 宛
</p>
<p>
<span style="font-weight: bold" class="Apple-style-span">参考:NGO海外研修プログラム参加者の声、レポート</span>
</p>
<h6><a href="/thailand/report/training/">タイ</a></h6>
<h6><a href="/cambodia/report/training/">カンボジア</a></h6>
<h6><a href="/laos/report/training/">ラオス</a></h6>
<h6><a href="/myanmar/report/training/">ミャンマー（ビルマ）難民キャンプ</a></h6>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>絵本を届ける運動ボランティア</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/volunteer/volunteer20100414781.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2008:/action//18.781</id>
   
   <published>2010-04-14T05:27:16Z</published>
   <updated>2010-04-14T06:07:59Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[&nbsp;　シャンティ国際ボランティア会では、日本語で出版されている絵本にカン...]]></summary>
   <author>
      <name>sva_pr</name>
      
   </author>
   
      <category term="060東京事務所のボランティアをする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[&nbsp;　シャンティ国際ボランティア会では、日本語で出版されている絵本にカンボジア・ラオス語等の訳文を貼り付け、活動地の子どもたちへ届けています。<br />
この訳文シールの版下作成にご協力下さる方を募集しています。<br />
<br />
<h5>時間帯</h5>
<p>
平日１０時から午後5時の間で、最低４時間ほど（委細応相談）&nbsp;
</p>
<h5>場所</h5>
シャンティ国際ボランティア会（ＳＶＡ）　東京事務所<br />
（ＪＲ線千駄ヶ谷・信濃町駅より徒歩5分、大江戸線国立競技場駅より徒歩5分）
<p>
<br />
地図はこちら&rarr;　<a href="http://sva.or.jp/sva/map/">http://sva.or.jp/sva/map/</a>
</p>
<p>
<br />
＊事務所お近くの方、大歓迎します。
</p>
<h5>資格・条件</h5>
<p>
　Photoshoで画像データの編集ができる方。
</p>
<h5>応募方法</h5>
<p>
氏名、連絡先を明記の上、件名を「絵本ボランティア」にして、下記のメール、または電話・ＦＡＸへお問い合わせください。
</p>
<h5>問い合わせ、応募先</h5>
<p>
〒160-0015 東京都新宿区大京町31　慈母会館2F<br />
TEL 03-5360-1233 / FAX 03-5360-1220<br />
URL<a href="http://www.sva.or.jp">http://www.sva.or.jp</a>/　E-mail　&nbsp;<a href="mailto:ehon@sva.or.jp">ehon@sva.or.jp</a><br />
「絵本を届ける運動」　担当まで
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ビデオ編集・制作ボランティア募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/volunteer/volunteer20091126901.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.901</id>
   
   <published>2009-11-26T01:56:45Z</published>
   <updated>2009-11-26T01:59:09Z</updated>
   
   <summary> ビデオ編集・制作ボランティアを募集しています 【内容】 ＳＶＡの活動紹介等のビ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="060東京事務所のボランティアをする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<p>
ビデオ編集・制作ボランティアを募集しています
</p>
<p>
【内容】<br />
ＳＶＡの活動紹介等のビデオの制作。<br />
・当会所有の各種ビデオテープ（家庭用ビデオで撮影したもの）の、編集をおねがいいたします。
</p>
<p>
【条件】<br />
ご自分の所有されるパソコンで、ビデオの編集ができる方
</p>
<p>
【時間】<br />
打ち合わせは事務所。制作はご自宅でお願いいたします。
</p>
<p>
【手当等】<br />
無償<br />
※制作のビデオには、お名前を記させていただきます。
</p>
<p>
【お問い合わせ先】<br />
社団法人 シャンティ国際ボランティア会（ＳＶＡ）<br />
担当　大森、亀井<br />
電話 03-6457-4585<br />
e-mail pr@sva.or.jp
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>チャイルド・ブック・サポーター・ボランティア</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/volunteer/volunteer20081118446.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2007:/action//18.446</id>
   
   <published>2008-11-18T06:05:22Z</published>
   <updated>2009-02-12T04:58:08Z</updated>
   
   <summary>内容(1)簡単な事務作業をお手伝いくださる方：送付物の発送準備や宛名書き、入力な...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="060東京事務所のボランティアをする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h5>内容</h5><p>(1)簡単な事務作業をお手伝いくださる方：送付物の発送準備や宛名書き、入力など<br />＊週一回ペースでお出でいただける方歓迎します。<br />　（委細応相談）</p>]]>
      <![CDATA[<h5>募集人数</h5><p>1名から2名（事務所お近くの方歓迎）</p><h5>お問合せ先</h5><p>社団法人 シャンティ国際ボランティア会（ＳＶＡ）<br />〒160-0015　東京都新宿区大京町31、慈母会館2/3F<br />チャイルド・ブック・サポーター担当　佐藤宣子<br />電話   03-5360-1233    FAX　03-5360-1220   　<br />e-mail cbs@sva.or.jp</p>]]>
   </content>
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   <title>遺贈・相続財産のご寄付について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/others/others20081113611.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2008:/action//18.611</id>
   
   <published>2008-11-13T02:29:18Z</published>
   <updated>2008-11-13T09:49:14Z</updated>
   
   <summary>世界の宝もの　-　子どもたちが教育を受けるために --遺産のご寄付をお考えの方へ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="090その他にも・・・" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h3>世界の宝もの　-　子どもたちが教育を受けるために<br />
--遺産のご寄付をお考えの方へ--</h3>
<br />
<img src="http://sva.or.jp/action/images/Izou-20081113.JPG" alt="Izou-20081113.JPG" width="400" height="266" />
<br />
<p>
大切なご遺産を世界の子どもたちの教育のために役立てていただけませんか？
</p>
<p>
戦争や経済的問題から困難な生活を余儀なくされている子どもたちがいます。<br />
文字が読めないので、不当な契約書にサインをさせられたり、薬の処方箋が読めず体を壊すなど<br />
貧困の悪循環が断ち切れない問題がアジアの国々には根強く残っています。<br />
学校で勉強して家族を助けたい。そう願う子ども達を支えてください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
税の優遇措置が受けられます<br />
社団法人シャンティ国際ボランティア会は、外務省から「特定公益増進法人」<br />
（租税特別措置法施行令第40条の3第１項第3号)を受けています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
これにより遺贈された財産及び相続によって受け継いだ財産からのご寄付には<br />
相続税が非課税扱いとなります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h3>相続人によるご寄付</h3>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
「困った人に手をいつも差し伸べていた」、「正義感の強い人だった」そんな心の中に残る、<br />
故人の思い出。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そのご遺志を、役立てていただくことができます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
相続税の申請はお亡くなりになった翌日から10ヶ月以内となっております。<br />
それまでにご寄付をいただいた相続財産（現金）の相続税が非課税となります。<br />
ご寄付の後、当会が発行する領収書と、当会の主務官庁である外務省発行の<br />
公益法人証明書をお送りいたします。それを添付してご申請ください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
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&nbsp;
</p>
<h3>お香典返しのご寄付</h3>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
「お香典返し」にかえて寄付される方も増えております。故人のご遺志が伝わり<br />
葬儀に来られた方からも、「あの人らしい」とご理解いただいているとのことです。<br />
ご要望により当会から希望枚数のお礼状をお送りいたします。<br />
ご遺族からのご挨拶状に同封してお使いください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h3>すべての子どもたちが教育を受けるために</h3>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
未来への願いが込められた温かいご支援は、アジアの子ども達のために<br />
大切に使わせていただきます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
小学校建設、絵本出版など様々なご支援メニューがございます。<br />
どうぞご相談ください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h6><a href="/action/donation/">メニューの一例はこちらをご覧ください。</a></h6>
<p>
&nbsp;
</p>
<br />
<h3>お問い合わせは</h3>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
経理･総務課　03-5360-1233<br />
メール　info@sva.or.jp
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>あなたの募金でアジアの子どもたちを応援してください！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528826.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.826</id>
   
   <published>2008-05-28T06:26:28Z</published>
   <updated>2009-05-28T09:38:41Z</updated>
   
   <summary> 「アジア子ども募金」は１円からでもできるご支援です。また、活動を指定した募金も...</summary>
   <author>
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      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h3>
<img src="http://sva.or.jp/action/images/donation.jpg" alt="donation.jpg" hspace="5" vspace="5" width="200" height="180" align="right" />
</h3>
<p>
「アジア子ども募金」は１円からでもできるご支援です。また、活動を指定した募金もあります。その他、お買い物を通じて、お手元にある未使用はがきや商品券を通じて、古本／中古ＣＤのリサイクルを通じてご支援いただくこともできます。
</p>
<p>
*当会は、外務省から「特定公益増進法人」として認可されており、当会への募金については、所得税及び法人税の優遇措置が受けられます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<a href="/csr/preferential/">特定公益増進法人について</a>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>オンライン募金当会登録サイト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528827.html" />
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   <published>2008-05-28T05:30:48Z</published>
   <updated>2009-09-11T08:37:56Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[オンライン募金当会登録サイト &nbsp; &nbsp; ...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
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      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h4>オンライン募金当会登録サイト</h4>
<p>
&nbsp;<a href="http://volunteer.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=%A5%B7%A5%E3%A5%F3%A5%C6%A5%A3%B9%F1%BA%DD&amp;z=p" target="_blank">
<img src="http://sva.or.jp/action/images/yahoo.gif" alt="yahooボランティアインターネット募金" title="yahooボランティアインターネット募金" width="230" height="50" />
</a>
</p>
<p>
<a href="http://www.janic.org/bokin/" target="_blank">
<img src="http://sva.or.jp/action/images/janic.gif" alt="JANIC NGOサポート募金" title="JANIC NGOサポート募金" width="131" height="54" />
</a><a href="http://www.ngo-arena.org/members/sva/sva.html" target="_blank">
<img src="http://sva.or.jp/action/images/arena.gif" alt="NGOアリーナ寄付サイト" title="NGOアリーナ寄付サイト" width="131" height="54" />
</a>
</p>
<p>
<a href="http://sva.bokinbako.org" target="_blank">
<img src="http://sva.or.jp/action/images/ekokoro.gif" alt="ＮＧＯ募金・寄付サイト【イーココロ！】" title="ＮＧＯ募金・寄付サイト【イーココロ！】" width="131" height="54" />
&nbsp;
<img src="http://sva.or.jp/action/images/neproit.gif" alt="neproit.gif" width="131" height="86" />
</a>
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>アジア子ども募金</title>
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   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.828</id>
   
   <published>2008-05-28T04:51:39Z</published>
   <updated>2009-11-12T02:32:07Z</updated>
   
   <summary> 事業の指定のない１円からできる募金です。広く活動全体に使われます。ご協力者には...</summary>
   <author>
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      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<p>
<img src="http://sva.or.jp/action/images/Bokinn-20081113-1.jpg" alt="Bokinn-20081113-1.jpg" hspace="5" vspace="5" width="100" height="100" align="left" />
事業の指定のない１円からできる募金です。広く活動全体に使われます。ご協力者には、領収証と活動報告をお送りします。
</p>
<p>
ＳＶＡの募金送金口座はこちらです。この口座の手数料は無料です。
</p>
<strong>
<p>
<br />
郵便振替００１００-７-５５９２９８　加入者名　ＳＶＡアジア子ども募金
</p>
</strong>
]]>
      
   </content>
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   <title>ＳＶＡ会員</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528829.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.829</id>
   
   <published>2008-05-28T03:54:33Z</published>
   <updated>2010-04-08T03:04:53Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;年会費（個人：12,000円　団体：30,000円） ＳＶＡは会員...]]></summary>
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      <name></name>
      
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      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h4>
<img src="http://sva.or.jp/action/images/Bokinn-20081113-2.jpg" alt="Bokinn-20081113-2.jpg" hspace="5" vspace="5" width="100" height="100" align="left" />
</h4>
<p>
&nbsp;年会費（個人：12,000円　団体：30,000円）
</p>
<p>
ＳＶＡは会員が運営する団体です。会員になり、活動を通してアジアの子どもたちを共に支えてください。会員にはニュースレター「シャンティ」や年次報告書をお送りします。会員特典もあります。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>絵本を届ける運動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528830.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.830</id>
   
   <published>2008-05-28T02:57:08Z</published>
   <updated>2009-05-28T09:43:44Z</updated>
   
   <summary> 参加費：Aセット2,200円（絵本代込み）　Ｂセット1,200円 ]日本で出版...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<img src="http://sva.or.jp/action/images/Bokinn-20081113-3.jpg" alt="Bokinn-20081113-3.jpg" hspace="5" vspace="5" width="100" height="100" align="left" />
<p>
参加費：Aセット2,200円（絵本代込み）　Ｂセット1,200円
</p>
<p>
]日本で出版されている絵本に訳文を印刷したシールを貼りつけていただき、子どもたちの図書が不足するアジアの国々へ届ける運動です。ご自宅で、地域でどなたでもお気軽に参加いただける国際協力です。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>チャイルドブックサポーター</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528831.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.831</id>
   
   <published>2008-05-28T01:00:14Z</published>
   <updated>2009-05-28T09:44:33Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;年会費：24,000円 子どもと図書の出会いを応援してください。月...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h4>
<img src="http://sva.or.jp/action/images/Bokinn-20081113-4.jpg" alt="Bokinn-20081113-4.jpg" hspace="5" vspace="5" width="100" height="126" align="left" />
</h4>
<p>
&nbsp;年会費：24,000円
</p>
<p>
子どもと図書の出会いを応援してください。月々2,000円のご支援で、アジア各国の図書館運営をご支援いただけます。これらの国々では、図書館がなければ子どもと絵本は出会えません。サポーターには、子どもからの感謝の手紙や報告書などをお届けします。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>クラフトエイド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528832.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.832</id>
   
   <published>2008-05-28T00:01:43Z</published>
   <updated>2009-05-28T09:44:46Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp;アジアの豊かな文化を感じていただけるクラフト製品のフ...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h4>
<img src="http://sva.or.jp/action/images/Bokinn-20081113-5.jpg" alt="Bokinn-20081113-5.jpg" hspace="5" vspace="5" width="100" height="100" align="left" />
</h4>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;アジアの豊かな文化を感じていただけるクラフト製品のフェアトレード。鮮やかな色彩と手づくりは、現地の女性たちによるもの。収益はアジアの社会的・経済的に弱い立場の人たちの支援に役立てられます。カタログまたはホームページからお求めください。
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>リサイクルブックエイド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528833.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.833</id>
   
   <published>2008-05-27T23:12:52Z</published>
   <updated>2009-05-28T09:45:29Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;読み終えたコミックス、単行本、文庫本、不要となったＣＤやＤＶＤなど...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<h4>
<img src="http://sva.or.jp/action/images/Bokinn-20081113-6.jpg" alt="Bokinn-20081113-6.jpg" hspace="5" vspace="5" width="100" height="100" align="left" />
</h4>
<p>
<br />
&nbsp;読み終えたコミックス、単行本、文庫本、不要となったＣＤやＤＶＤなどを着払いで新古書店BOOK　OFF（ブックオフコーポレーション株式会社）流通センターにご送付いただくと、買取査定額が寄付金となってアジアの子どもたちの教育支援活動に使われます。
</p>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>海外事業指定募金</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sva.or.jp/action/donation/donation20080528834.html" />
   <id>tag:sva.or.jp,2009:/action//18.834</id>
   
   <published>2008-05-27T22:16:19Z</published>
   <updated>2010-06-30T10:31:48Z</updated>
   
   <summary>SVAの教育・文化支援活動などを支えるために、国ごとの事業別に用途を決めてご寄付...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
      <category term="030募金をする" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sva.or.jp/action/">
      <![CDATA[<p>SVAの教育・文化支援活動などを支えるために、国ごとの事業別に用途を決めてご寄付いただける指定募金があります。ご協力ください。</p>
<hr />
<h2>タイ 
<hr />
</h2>
<h5><a name="thai1"></a>アジア子ども奨学金</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/thai-1.jpg" alt="thai-1.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="71" align="left" /></p>
<p>タイでは近年、急激な経済成長を遂げましたが、スラムや農村には学校へ行けない子どもたちがたくさんいます。<br />タイのスラムや農村では、日雇いなどの低い賃金の仕事にしか就くことができず、決まった収入を得ることが困難であったり、農業だけでは生活することが難しいため、子どもたちは生活のために働かなくてはなりません。また、タイ政府も義務教育の拡充を進めていますが、保護者への金銭的負担がさらに増えているのが現状です。<br />タイの子どもたちが教育の機会を得られますよう、皆さまの暖かいご支援をよろしくお願いいたします。</p>
<h6><a href="/action/list/thai-sc2010.pdf" target="_blank">詳しくはコチラを（pdf形式）</a></h6>
<hr />
<h5><a name="thai2"></a>図書館活動・おはなしきゃらばん</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/thai-2.jpg" alt="thai-2.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="69" align="left" /></p>
<p>タイの図書館活動では、常設のコミュニティ図書館の運営、移動図書館活動、教員研修を中心に実施しています。<br />良書とされる絵本は、スラムや農村で生活するこどもたちが手にする機会はほとんどありません。そのような地域に住んでいる子どもたちのところへ、たくさんの絵本や人形劇等をもって、移動図書館車でスラムや農村地域をまわっています。子どもたちは移動図書車がやってくるのを心待ちにしています。<br />スラムや農村の子どもたちに、絵本をの楽しさを運ぶ「おはなしきゃらばん」へのご支援をお待ちしています。</p>
<h6><a href="/action/list/thai-lib2010.pdf" target="_blank">詳しくはコチラを（PDF形式）</a><br />
<hr />
</h6>
<h2>カンボジア 
<hr />
</h2>
<h5><a name="cam1"></a>絵本・紙芝居出版</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/cam-1.jpg" alt="cam-1.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="63" align="left" /></p>
<p>カンボジアでは、学校の教材や絵本が少ないため、子どもたちは知識に 飢えてい<br />ます。<br />シャンティ国際ボランティア会では、カンボジアの各地に伝わる昔話や民話などを絵本に仕立てて、出版しています。子どもたちは、国の歴史や自分たちの文化などを、絵本を通じて知ることができます。絵本から得られる知識や感性は、子どもたちの成長に影響します。将来の夢や希望を、子どもたちが持つことが、平和な社会づくりの第一歩になると私達は信じています。 子どもたちに夢をプレゼントするため、絵本・紙芝居の出版にご協力をよろしくお願い致します。</p>
<h6><a href="/action/list/cam-books2010.pdf" target="_blank">詳しくはコチラを（PDF形式）</a></h6>
<hr />
<h5><a name="cam2"></a>スラム移動図書館活動</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/cam4.jpg" alt="cam4.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="67" align="left" /></p>
<p>都市と地方の格差が広がるカンボジア。首都プノンペンにも７００箇所のスラムがあ<br />り、４０万人が居住していると言われています。<br />治安の問題、困窮を極める生活の中、スラムに住む子ども達の８割は学校に行くことができません。そのため経済格差だけではなく、教育の格差も大きな問題です。<br />カンボジアでは、スラムやごみ山を巡回する、移動図書館活動を行っています。<br />子ども達が「字」に触れ、笑顔を取り戻すために活動へご協力をお願いいたします。</p>
<h6><a href="/action/list/cam-slums-book2010.pdf" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">詳しくはコチラを（PDF形式）</span></a></h6>
<hr />
<h5><a name="cam3"></a>スラム移動図書箱支援</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/cam-2.jpg" alt="cam-2.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="67" align="left" /></p>
<p>都市と地方の格差が広がるカンボジア。首都プノンペンにも７００箇所のスラムがあり、４０万人が居住していると言われています。<br />SVAでは、移動図書箱を使ってスラムやごみ山を巡回する、移動図書館活動を行っています。<br />ほとんどのスラムの子どもたちは絵本を読んだことがなく、学校へ通っていません。絵本を通じた活動は、子どもたちの発育にとって重要であり、かつ彼らが教育へ興味を抱くものです。<br />子ども達が「字」に触れ、笑顔を取り戻すために、活動へご協力をお願いいたします。</p>
<h6><a href="/action/list/cam-slums-bookbox2010.pdf" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">詳しくはコチラを（PDF形式）</span></a> 
<hr />
</h6>
<h5><a name="cam4"></a>図書館活動・研修会支援</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/cam5.jpg" alt="cam5.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="67" align="left" /></p>
<p>シャンティ国際ボランティア会では、民話などの絵本を通じた図書館支援活動を行っています。<br />娯楽の少ないカンボジアの子どもたちは、国の歴史や自分たちの文化などを、絵本を通じて知り、学ぶことができます。多くの絵本と出会った子どもたちは、絵本を通じて「読む」楽しみを知り、新しい世界に触れることで感性と想像力を養うことができます。<br />カンボジアでは、子どもたちの多くが教科書以外の本を手にしたことがありません。すべての子どもたちに絵本を届け、絵本の楽しさを知ってもらうためにも、ＳＶＡは、小学校の教員に対して図書館活動に関する人材育成研修会の支援を行っています。<br />研修会では、絵本の使い方に関する理論や実践を学び、居心地の良い図書室環境をつくるための専門の知識を学びます。図書室に絵本があるだけではなく、その絵本が活用され、子どもたちの心の奥深くに届けるためにも、人材の育成が必要不可欠です！<br />ご協力をお願いいたします。</p>
<h6><a href="/action/list/cam-lib2010.pdf" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">詳しくはコチラを（PDF形式）</span></a></h6>
<hr />
<h5><a name="cam5"></a>小学校建設</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/cam-4.jpg" alt="cam-4.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="64" align="left" /></p>
<p>子どもの数が多いカンボジアでは、小学校の教室数が足りていません。午前と午後で生徒を入れ替える「２部制」の学校がほとんどで、１人ひとりが受けられる授業時間が短いのが現状です。「もっと勉強したいのに・・」と、思っている子が多いのです。特に地方では、農作業や家事の手伝いをしながら学校に通う子が大半で、家族を支えるために学校に行くのをやめてしまう子たちがたくさんいます。「新しく立派な小学校」が村に建つことで村人の意識も変り、親たちは「将来のために、子どもを学校で勉強させよう」と、勇気づけられます。また、少ないお給料でも、がんばっている小学校の先生たちの励みにもなります。学びやすい環境を子どもたちに提供するために、ご協力をいただけないでしょうか</p>
<h6><a href="/action/list/cam-school2010.pdf" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">詳しくはコチラを（PDF形式）</span></a><br />
<hr />
</h6>
<h2>ラオス 
<hr />
</h2>
<h5><a name="laos1"></a>子どもの家</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/laos-1.jpg" alt="laos-1.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="70" align="left" /></p>
<p>&nbsp;「ラオスは周りを大国に囲まれた経済的に貧しく小さな国です。しかし古くから伝わる美しい伝統と文化があります。未来を担う子どもたちにはラオス人としての誇りと文化をしっかりと受け継いでほしいのです」（子どもの家スバン所長）<br />ヴィエンチャンにある「子どもの家」は、ラオスの人たちのこうした願いのもと、ラオス<br />情報文化省と共同で1996年からはじまりました。毎週500人から600人のこどもたちが子どもの家にやってきて、ラオスの伝統の踊り、楽器、絵画、織物、料理など、さまざまな活動に参加しています。<br />学校での教育ではなしえない子どもたちの社会教育の場として、また、子どもたちの夢や才能を広げるためのセンターとして重要な役割をはたしている施設です。しかし、運営費の不足等によって、子どもたちが参加することができない状況が続いています。<br />より多くの子どもたちが「子どもの家」で才能を伸ばす機会に恵まれるよう、皆様のご支援をお願い申しあげます。</p>
<h6><a href="/action/list/laos-ccc2010.pdf" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">詳しくはコチラを（PDF形式）</span></a> 
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<h5><a name="laos2"></a>民話・創作絵本出版</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/laos-2.jpg" alt="laos-2.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="68" align="left" /></p>
<p>ラオスでは、１９７５年の社会主義革命時、旧王国時代の知識層が大量に海外<br />流出し、同様に書物も大量に処分されました。現在も後発開発途上国を脱するべ<br />く、諸外国の援助を受けて経済社会開発を進めていますが、ラオスの出版文化<br />は遅々とした状態が続いており、年間の出版件数も５０タイトル前後、そのうち子<br />ども向け絵本は数タイトルでしかありません。山の子どもには、絵本を見たことの<br />ない子どもたちがたくさんいます。<br />ＳＶＡでは、こうした事情を少しでも改善するべく、図書館事業の一環として年間３から４タイトルの子ども向けの民話・創作絵本を出版しています。<br />子どもたちの好奇心や想像力を豊かにし、教育の可能性を大きく伸ばす絵本。<br />そして、地元の文化を伝え、子どもたちの世界を広げる絵本の出版に、是非、皆様のご関心を頂ければ幸いです。</p>
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<h5><a name="laos3"></a>学校建設</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/laos-4.jpg" alt="laos-4.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="66" align="left" /></p>
<p>ラオスにおける小学校数は8，573校（2006年現在）。そのうち校舎が良好な状態<br />にある学校は全体の2割であり、あとの8割は現在及び将来に倒壊の危険性のある<br />校舎だと言われています。校舎が老朽化する一方で、生徒数は増加の一途をたど<br />り、子どもたちの学習環境整備は急務となっています。<br />ＳＶＡは１９９２年の事務所開設以来、緊急度の高い地域に小学校の校舎を建設し、子どもたちに安全な学び舎と就学の機会を提供してきました。新しい校舎は、生徒や教員の学習活動を活性化させ、住民たちにとって希望のシンボルとなります。<br />ラオス政府及び各援助機関ととも校舎の建替や増築が必要な小学校に新しい校舎の建設し、初等教育の基盤整備に取り組む地道な活動に、ご支援のほどお願い申しあげます。</p>
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<h2>ミャンマー（ビルマ）難民キャンプ 
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<h5><a name="myan1"></a>絵本出版</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/myan-1.jpg" alt="myan-1.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="71" align="left" /></p>
<p>1984 年以降、ミャンマーの軍事政権による人権弾圧、軍による強制労働・移住及び焼き討ちにより、カレン民族の人々はタイ国境の難民キャンプに逃れてきました。そして、20年以上経過した今、難民キャンプで生まれ育った子どもたちは、祖国を知りません。<br />ＳＶＡは、難民キャンプの高齢者から民話から聞き取りそれを元に絵本を製作・出版し、キャンプ内で運営する図書館で読み聞かせをして、子どもたちに母語で絵本に接する機会をつくろうと日夜努力しています。<br />絵本は、キャンプの外に出ることを禁じられている難民の子どもたちに夢と希望をあたえ、学ぶチカラを育みます。<br />タイ国境で厳しい生活をするカレン族の難民の人々の文化を尊重し、子どもたちに「新しい感動の機会」と「未来への希望」を提供する活動に、皆様のご支援・ご協力をお待ちしています。</p>
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<h5><a name="myan2"></a>図書館活動</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/laos-3.jpg" alt="laos-3.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="59" align="left" /></p>
<p>1984 年以降、ミャンマーの軍事政権による人権弾圧、軍による強制労働・移住及び焼き討ちにより、カレン民族の人々はタイ国境の難民キャンプに逃れてきました。そして、20年以上経過した今、難民キャンプで生まれ育った子どもたちは、祖国を知りません。<br />ＳＶＡは、難民キャンプの高齢者から民話を聞き取り、それを元にカレン語で絵本を製作・出版し、キャンプ内で運営する図書館で読み聞かせをして、子どもたちに母語で絵本に接する機会をつくろうと日夜努力しています。<br />絵本は、キャンプの外にでることを禁じられている難民の子どもたちに、夢と希望をあたえ、学ぶチカラを育みます。<br />タイ国境で厳しい生活をするカレン族の難民の人々の文化を尊重し、子どもたちに「新しい感動の機会」と「未来への希望」を提供する図書館活動に、皆様のご支援・ご協力をお待ちしています。</p>
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<h2>アフガニスタン 
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<h5><a name="afg1"></a>民話絵本・紙芝居出版</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/afg-1.jpg" alt="afg-1.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="71" align="left" /></p>
<p>30年以上にわたる戦乱で、戦争しか知らない子どもたち。ようやく、国の復興へと歩みはじめていますが、子どもたちの楽しめるものは皆無です。ましてや、絵本はありません。<br />ＳＶＡは、現地の民話から絵本を製作・出版し、学校や図書館で読み聞かせをして、子どもたちに絵本に接する機会をつくろうと日夜努力しています。<br />絵本は、子どもたちに夢と希望をあたえ、学ぶチカラを育みます。それが、平和な社会づくりの第一歩へとつながります。<br />アフガニスタンの文化を尊重し、子どもたちに新しい感動の機会を提供するこの事業に対する、皆様のご支援・ご協力をお待ちしています。</p>
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<h5><a name="afg2"></a>子ども図書館</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/afg-2.jpg" alt="afg-2.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="79" align="left" /></p>
<p>アフガニスタンでは 30年近くに渡る戦争のため、子ども達の教育の機会が絶たれ、識字率は全体で 40％以下と言われています。本や活字を読む習慣はなく、たとえ学校で字を覚えてもそれを実践する場がなく、覚えた字を持続することが困難です。<br />SVAでは東部地域にあるジャララバード市内の借家を利用して子ども図書館活動を行なっています。ここには戦争で両親を亡くした子ども、貧困により学校に行けない（行ってない）子ども達が絵本に触れる機会を提供すると共に、識字教室やお誕生会などのイベントを開催しています。毎日 120 名の子どもたちが利用しています。この事業は、ナンガハル州情報文化局と協力の基で 2003 年から実施しています。<br />学校に行けない子ども達が自由に遊び、安心して学ぶことができる場を提供する「子ども図書館」に対する、皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。</p>
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<h5><a name="afg3"></a>学校建設</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/afg-3.jpg" alt="afg-3.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="75" align="left" /></p>
<p>戦乱が終結し、400 万人を超える子どもが学校に戻ってきました。しかし、学校に戻っても、子どもたちが安心して過ごせる校舎がありません。仮校舎として木陰やテントでしのいでいますが、時には気温40度を越える中での授業です。教室にあるものは、黒板とみんなの熱意。先生も手当てが充分支払われない中で、子どもたちを教えています。全国の学校約7,600校の内、5,000校が建設・修復が必要です。校舎があっても、すし詰め状態で授業を受けています。<br />退避勧告地域において絶えず治安が不安定で予断を許さない中、ＳＶＡは、ナンガハール州の教育局と地元の人々と協力しながら、時には守られながら、学校建設を行っています。<br />アフガニスタンの子どもたちに学びの場を提供する学校建設事業に皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。</p>
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<h5><a name="afg4"></a>文房具配布</h5>
<p><img src="http://sva.or.jp/action/images/afg4.jpg" alt="afg4.jpg" hspace="10" vspace="10" width="100" height="73" align="left" /></p>
<p>未だ戦争の爪痕が残るアフガニスタンでは学校校舎の絶対的な不足に加え、既存校舎においても、そのほとんどが破壊され修復が必要なもの、校舎すらないものがほとんどです。また、たとえ新しい校舎が建てられても、多くの学校では教員や子どもたちが使う教材や文房具がありません。<br />SVA では、学校校舎の建設と共に、子どもたちが快適で安全な環境下で勉強ができるように、建設した学校に対して子どもたちや教員用に筆記用具など基礎的な文房具の供与を行っています。<br />"大人になったら小学校の先生になって子どもたちに勉強を教えて、両親や家族を支えられるようなしっかりとした生徒を育てたいです。"<br />これは学校に通う12才の女の子の夢です。困難な状況下でも、希望にあふれるアフガニスタンの子どもたちが、それぞれの夢のために勉強できる環境を提供するこの事業に対する皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。</p>
<h6><a href="/action/list/afg-school22010.pdf" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">詳しくはコチラを（PDF形式）</span></a></h6>]]>
      
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