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絵本を届ける運動 どんな絵本を届けているの?

タイトル横の★の数は「作業の難易度」です。絵本を選ぶ参考にしてみてください。
タイトルをクリックすると”あらすじ”がご覧になれます。

2018年度「絵本を届ける運動」申込受付リスト

  • ★ はじめてでも安心
  • ★★ ほどよく楽しく
  • ★★★ じっくり集中

ミャンマー、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、ミャンマー移民へ
届ける絵本
言語は「ビルマ語」です。

  • 1 オットー 戦火をくぐったテディベア(評論社)★★★

    ぼくはオットー。ドイツの工場で作られた本物のテディベア。 デビッドという男の子に誕生日のプレゼントとして贈られます。そして近所に住む親友のオスカー。ある日、ユダヤ人だったデビッドは、両親とともに強制収容所におくられてしまい・・・。でも、数十年後、思いがけない幸せなときをむかえます。この3人のたどる運命をオットーの目を通して語られます。

  • 2 風をつかまえたウィリアム(さ・え・ら書房)★★★

    アフリカのマラウィの少年、ウィリアムは、図書館にあった科学の絵本を読んで、自分で風車を作りあげました。そのおかげで、家に明かりがともるようになり、水をくみあげることができるようになりました。本当にあったお話です。

  • 3 ことりをすきになった山(偕成社)★★

    岩だらけの山に一羽の小鳥がやってきました。山は小鳥に、ここにいてくれと頼みますが、「食べ物や水のないので住めない」と断られます。小鳥は、自分の娘にもその娘にもジョイの名をつけ、春になったら毎年山にはジョイという名の小鳥がやってくるようになりましたが・・・。山と小鳥の愛にあふれる物語。

  • 4 せかいでいちばんつよい国(光村教育図書)★

    「世界中を征服すれば、世界中の人びとが我が国と同じ様に暮らしていける。皆を幸せにするための戦争だ」と、次々に戦争をしてきた大きな国の王様。一番最後に残った小さな国、この国には兵隊がおらず、なんだかみんな楽しそう。

  • 5 ぞうくんのあめふりさんぽ(福音館書店)★

    雨降りの日、ぞうくんは散歩に出かけました。途中かばくんと会い、お池の中を、ばしゃ、ばしゃ、ばしゃ。さらに、わにくん、かめくんも加わります。さて、どんな散歩になるのでしょう?「ぞうくんのさんぽ」の続編。

  • 6 ボールのまじゅつしウィリー(評論社)★★★

    サッカーが大好きなウィリー。でも選手に選ばれたことがない。ある日ふしぎな少年が、サッカーシューズをくれました。それは魔法のくつ!とうとう選手に選ばれたけど、試合の日ウィリーは・・・?

  • 7 みずたまレンズ(福音館書店)★★

    雨にぬれた花や葉っぱには、たくさんのみずたまがキラキラ光っています。小さな虫になったつもりでのぞいてみると、何が見えるかな?みずたまの落ちる音も聞こえてきそうな絵本です。

  • 8 三びきのこぶた(福音館書店)★★

    三びきのこぶたは、わらと木とレンガの家を建てました。レンガの家のぶたは、狼といろいろな約束をします。もしかしたら、あなたの知っている「三びきのこぶた」とは少し違って、また面白いかもしれません。

  • 9 そらいろのたね(福音館書店)★★

    ゆうじは宝物の模型の飛行機を、きつねのたねと交換しました。たねを埋めると、小さなそらいろの家が咲き、少しずつおおきくなるとネコやひよこが集まって、にぎやかになりました。すると、きつねは家を返してと言って、みんなを追い出してしまいました。

  • 10 だいくとおにろく(福音館書店)★★

    流れの速い川に橋をかけようとしただいくは、川に住むおにに目玉を奪われそうになります。おにの名前を当てれば許してもらえというのですが・・・。そんな時、だいくが山に逃げこむと、こもりうたが聞こえてきました。

  • 11 ねずみのかいすいよく(ひさかたチャイルド)★★

    海水浴に出掛けた7つ子ねずみの一家。子どもたちは元気に海で泳いでいるのに、お父さんは海辺でお昼寝。すると潮が満ちてきて、お父さんが沖に取り残されてしまいました。力を合わせて7つ子たちはお父さんを助けようとします。

  • 12 わたし(福音館書店)★★★

    わたしは山口みち子、5才。お兄ちゃんからみると「いもうと」、お母さんやお父さんから見ると「むすめ」だし、おばあちゃんやおじいちゃんからみると「まご」。犬からみると「にんげん」。わたしはひとりなのに呼び名はいっぱい。今まで見ていた景色がちがってみえる。社会関係を楽しく描きます。

ミャンマー(ビルマ)難民キャンプへ届ける絵本
言語は「カレン語」です。

  • 1 オットー 戦火をくぐったテディベア(評論社)★★★

    ぼくはオットー。ドイツの工場で作られた本物のテディベア。 デビッドという男の子に誕生日のプレゼントとして贈られます。そして近所に住む親友のオスカー。ある日、ユダヤ人だったデビッドは、両親とともに強制収容所におくられてしまい・・・。でも、数十年後、思いがけない幸せなときをむかえます。この3人のたどる運命をオットーの目を通して語られます。

  • 2 風をつかまえたウィリアム(さ・え・ら書房)★★★

    アフリカのマラウィの少年、ウィリアムは、図書館にあった科学の絵本を読んで、自分で風車を作りあげました。そのおかげで、家に明かりがともるようになり、水をくみあげることができるようになりました。本当にあったお話です。

  • 3 ことりをすきになった山(偕成社)★★

    岩だらけの山に一羽の小鳥がやってきました。山は小鳥に、ここにいてくれと頼みますが、「食べ物や水のないので住めない」と断られます。小鳥は、自分の娘にもその娘にもジョイの名をつけ、春になったら毎年山にはジョイという名の小鳥がやってくるようになりましたが・・・。山と小鳥の愛にあふれる物語。

  • 4 せかいでいちばんつよい国(光村教育図書)★

    「世界中を征服すれば、世界中の人びとが我が国と同じ様に暮らしていける。皆を幸せにするための戦争だ」と、次々に戦争をしてきた大きな国の王様。一番最後に残った小さな国、この国には兵隊がおらず、なんだかみんな楽しそう。

  • 5 ぞうくんのあめふりさんぽ(福音館書店)★

    雨降りの日、ぞうくんは散歩に出かけました。途中かばくんと会い、お池の中を、ばしゃ、ばしゃ、ばしゃ。さらに、わにくん、かめくんも加わります。さて、どんな散歩になるのでしょう?「ぞうくんのさんぽ」の続編。

  • 6 ボールのまじゅつしウィリー(評論社)★★★

    サッカーが大好きなウィリー。でも選手に選ばれたことがない。ある日ふしぎな少年が、サッカーシューズをくれました。それは魔法のくつ!とうとう選手に選ばれたけど、試合の日ウィリーは・・・?

  • 7 みずたまレンズ(福音館書店)★★

    雨にぬれた花や葉っぱには、たくさんのみずたまがキラキラ光っています。小さな虫になったつもりでのぞいてみると、何が見えるかな?みずたまの落ちる音も聞こえてきそうな絵本です。

ラオスへ届ける絵本
言語は「ラオス語」です。

  • 1 いろ(金の星社)★★

    赤いものはりんご、青いものは空、黄色はばなな・・・。色がいっぱい!かわいいイラストに思わずにっこりしてしまいます。

  • 2 おおきなかぶ(福音館書店)★

    おじいさんが植えたかぶが大きく育ちました。1人では抜けないので、おばあさんを呼んできて、孫も呼んできて・・・。果たしてかぶは抜けるのでしょうか?

  • 3 おかあさんといっしょ(福音館書店)★

    おかあさんといっしょにいる動物の子どもたちは、何をして遊んでいるのかな?何を食べているのかな?動物の親子の様子が丁寧に描かれ、シンプルな絵で紹介されています。

  • 4 かお かお どんなかお(こぐま社)★

    まあるい形に、目があって、はながあって、口があって、「かお」の出来上がり!「たのしいかお」、「おこったかお」、「すましたかお」、いろんな「かお」があるよ。思わずいっしょに真似をしたくなります。

  • 5 かずをかぞえる(玉川大学出版部)★★

    「ことりがいちわ」、「とんぼが2ひき」・・・。五味太郎さんのイラストといっしょに数を数えていきます。0や「10のかたまり」も出てきます。初めて数に触れる子どもたちにぴったりの絵本。

  • 6 ぐりとぐら(福音館書店)★★

    のねずみのぐりとぐらは、森の奥で大きな卵を見つけました。それでかすてらを作ると、森中の動物たちが集まってきました。みんなでおいしく食べたあと、残った殻で作ったものは・・・。

  • 7 とべ!ちいさいプロペラき(福音館書店)★★

    新しくてぴかぴかのちいさいプロペラき。大きなジェット機に励まされて、いよいよ初飛行の日です。深呼吸をしてゆっくり走り始めました。「だんだんはやく」、「もっとはやく」、プロペラきは、大空に羽ばたいていきます。

  • 8 ハンダのびっくりプレゼント(光村教育図書)★★

    ハンダは、ともだちのアケヨに果物を届けようと、いろいろな果物を入れたかごを頭にのせて歩き出しました。「アケヨはどのくだものがすきかな?マンゴかな?グアバかな?」 南国の果物がたくさんでてきます。

  • 9 ぼくがラーメンたべてるとき(教育画劇)★★

    ぼくがラーメンたべてるとき、となりの町の男の子は何してる?となりの国の女の子は何してる?遠くの国の子は何してる?この瞬間にも、世界ではいろんなことが起きているんだね。

  • 10 もっとおおきなたいほうを(福音館書店)★★

    王様は川で魚をとっていた狐を、大砲をうって追い払いました。狐はもっと大きな大砲をもってきました。王様と狐の大砲くらべはエスカレート。ユーモラスな大砲くらべが楽しい!

カンボジアへ届ける絵本
言語は「クメール語」です。

  • 1 アローハンと羊(こぐま社)★★★

    少女と羊は出会った。その日からアローハンと羊のホンゴルはいつも一緒だった。モンゴルの大草原を舞台に少女は大自然の雄大さと命の尊さを知ります。

  • 2 いいことをしたぞう(偕成社)★★

    ぞうの鼻なくなれっ!とぞうにいじめられた動物たちが言いました。するとぞうの鼻はみるみるうちに短くなっていきます。ぞうは困りました。どうしたらいいでしょう。

  • 3 しっぽのはたらき(福音館書店)★★

    人間にはないけれど、動物のしっぽは果物をとったり、ハエをたたいたり、とてもはたらきものです。さてさて、これはだれのしっぽでしょう?

  • 4 でんしゃでいこう でんしゃでかえろう(ひさかたチャイルド)★★

    トンネルを抜けると――――、どこにいけるのかな?でんしゃにのって「やまのえき」から「うみのえき」まで一緒に旅行に行きましょう。切り抜き穴の向こうには、どんな景色が広がっているのかな?

  • 5 どうぶつのおかあさん(福音館書店)★

    おかあさんと一緒だから、動物の子どもたちはいつでも安心。いろんな親子の姿が繊細なタッチで描かれた絵本です。赤ちゃんの姿に癒されることまちがいなし。

  • 6 ねんね(アリス館)★★

    こぎつね ねんね。しろくま ねんね。きりん、らいおん、みーんなねんね。動物たちの気持ちよさそうな寝顔に、私たちも、つい、いっしょにうとうと…。

  • 7 ふたごのまるまるちゃん(教育画劇)★★

    ふたごのまるまるちゃん。元気に遊びに出かけます。タイヤになったり、おはなになったり。目の錯覚を利用した絵もあり、かわいくておもしろい絵本です。

  • 8 まちのねずみといなかのねずみ(金の星社)★★

    いなかのねずみのうちに遊びにやってきた、まちのねずみ。でも、退屈な生活に満足できません。今度はまちのねずみが、自分の住むまちに、いなかのねずみを案内するけれど?

  • 9 むこう岸には(ほるぷ出版)★★

    「むこう岸にはいくんじゃない」と、とうさんは言う。でも、わたしは、いつかこの川に橋をかけたい、むこう岸のともだちに会えるように…。チリのイラストレータが描く平和を願う絵本。

  • 10 わにさんどきっ はいしゃさんどきっ(偕成社)★

    わにさんは歯が痛くなり、はいしゃさんに行かないといけません。はいしゃさんで虫歯を治しますが、実はわにさんもはいしゃさんも気持ちは一緒!?

  • 11 おおきなかぶ(福音館書店)★

    おじいさんが植えたかぶは大きく育ちました。1人では抜けないので、おばあさんを呼んできて、2人でも抜けないので、今度は孫を呼んできて…果たしてかぶは抜けるのでしょうか?

  • 12 およぐ(福音館書店)★★

    どうすれば水に浮くのかな?すいすい泳げる人もそうでない人も、はじめてプールに潜ったときのどきどき感が伝わってくるはずです。

  • 13 きんぎょがにげた (福音館書店)★

    黒い目玉のピンクのきんぎょが水鉢から逃げ出しました!カーテンや花、キャンディ、いちごに隠れて家中逃げ回ります…きんぎょを探しながら楽しめる絵本です。

  • 14 そらいろのたね(福音館書店)★★

    ゆうじは宝物の模型の飛行機を、きつねのたねと交換しました。たねを埋めると、小さなそらいろの家が咲き、少しずつおおきくなるとネコやひよこが集まって、にぎやかになりました。すると、きつねは家を返してと言って、みんなを追い出してしまいました。

  • 15 とりになったきょうりゅうのはなし(福音館書店)★★

    絶滅したと思われている恐竜は、姿を変えてあなたのそばで生きています。それは、なんと鳥なのです。近年、発掘が相次ぐ羽毛恐竜の化石から、恐竜と鳥の謎に迫ります。

  • 16 にじ(福音館書店)★★★

    雨上がりの日に虹が出ることがあります。公園の噴水に虹が見えることもあります。虹はどんな時にできるのでしょうか。虹のできる条件をわかりやすく教えてくれるお話です。青を基調とした絵がきれい。

  • 17 はらぺこあおむし(偕成社)★★

    一匹のあおむしが誕生してから羽ばたくまでの物語。作者エリック・カールのカラフルで独特なデザインが魅力的です。

  • 18 ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ(ペンギン社)★★★

    ある日、おばあちゃんが電話で遊びにいっらしゃいとぼくに言いました。おばあちゃんは「道をまっすぐ行けば、おばあちゃんの家に着くよ。」と言いました。だから、ぼくはまっすぐ進んだんだけど・・・。

  • 19 ほね(福音館書店)★★★

    魚を食べると骨が残る。でもタコには骨がない。もし、あなたの体に骨がなかったら、あれれ、立つこともできない!骨の働きを力強い絵と文で描きます。

  • 20 やさい(福音館書店)★

    絵本いっぱいに野菜がダイナミックに描かれています。畑に実っている野菜、とりたての野菜…。どれも新鮮でおいしそう!野菜が食べたくなってきます。

アフガニスタンへ届ける絵本
言語は「ダリ語」です。

  • 1 アローハンと羊(こぐま社)★★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    少女と羊は出会った。その日からアローハンと羊のホンゴルはいつも一緒だった。モンゴルの大草原を舞台に少女は大自然の雄大さと命の尊さを知ります。

  • 2 ガンピーさんのふなあそび(ほるぷ出版)★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    ガンピーさんがふねに乗って出かけると、子どもやうさぎたちが次々とやって来て「ふねに乗せて」と言いました。みんなで楽しく川下りをしていましたが…この後ふねはどうなるのでしょうか?

  • 3 きんぎょがにげた (福音館書店)★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    黒い目玉のピンクのきんぎょが水鉢から逃げ出しました!カーテンや花、キャンディ、いちごに隠れて家中逃げ回ります…きんぎょを探しながら楽しめる絵本です。

  • 4 くんちゃんとにじ(ペンギン社)★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    雨上がりににじを見つけたくんちゃん。ことりから「にじのねもとには金のつぼがあるよ」と聞き、くんちゃんは走り出します。くんちゃん一家とシマリスやウサギといった動物も登場、ほのぼのしたストーリー展開です

  • 5 ぐりとぐら(福音館書店)★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    のねずみのぐりとぐらは、森の奥で大きな卵を見つけました。それでかすてらを作ると、森中の動物たちが集まってきました。みんなでおいしく食べたあと、残った殻で作ったものは…

  • 6 そらいろのたね(福音館書店)★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    ゆうじは宝物の模型の飛行機を、きつねのたねと交換しました。たねを埋めると、小さなそらいろの家が咲き、少しずつおおきくなるとネコやひよこが集まって、にぎやかになりました。すると、きつねは家を返してと言って、みんなを追い出してしまいました。

  • 7 ちびゴリラのちびちび(ほるぷ出版)★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    森のみんなは、ちびちびが生まれた時からちびちびのことが大好きでした。そのうち、ちびちびの体はどんどん大きくなりはじめて…。だけどやっぱりみんな、ちびちびのことが大好きです。

  • 8 はじめてのおつかい(福音館書店)★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    ある日、5歳のみいちゃんはお母さんに頼まれて牛乳を買いに行くことになりました。はじめてのおつかいはいろんなどきどきに満ちていました。みいちゃんの小さな成長ストーリー。

  • 9 まんげつのよるまでまちなさい(ペンギン社)★★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    あらいぐまのぼうやは、夜が何色かどれだけ暗いのか、夜を知りたがっていました。けれど、お母さんは満月の夜まで待ちなさいと言って外に出ることを許しませんでした。そして満月の夜…

  • 10 わたしのワンピース(こぐま社)★ 目標数に達しましたので、2018年度は受付を終了しました。

    うさぎさんのワンピースは不思議なワンピース。お花畑では花柄に変わったりと、周りの風景と同じ模様に変わります。リズミカルで楽しい作品です。