
カンボジアやラオスの子どもたちの喜ぶ顔を想像しながら、今日1日で2冊の訳文を貼りました。
最近の日本でおきる様々な事件、特に小さい子どもたちが被害を受けたり、事件に関わったりすることに暗澹たる思いです。特に幼少期、親が子どもに接する重要さ、絵本は本当に子どもに夢や希望、知識を与える大切なものだと痛切に感じます。
図書館で偶然パンフレットを見て、少しでもと思い参加しました。
貼りながら、本を読んで子育てしていた昔を懐かしく思い出しました。満たされた思いです。子どもは国の宝です。また少しでも役立ちたいと思います。