教育を通じた自立支援を行っている社団法人シャンティ国際ボランティア会(会長 若林恭英/所在地 東京都新宿区/URL http://www.sva.or.jp 以下SVA)は、2010年4月1日(木)19時より、JICA地球広場(東京・広尾)でミャンマー(ビルマ)難民キャンプ事業の報告会を行います。
(写真:渋谷敦志)
3月8日午前にSVAアフガン事務所がジャララバード市で運営している子ども図書館で国際女性の日を祝う行事が開かれました。
参加者は子どもたち200名と30名の主に母親でした。
女性の日についての説明に続いて、女性についての詩の朗詠がありました。バナナとリンゴの早食い競争、母親と女の子についての絵本『はじめてのおつかい(福音館書店)』の読み聞かせ、子どもたちが作った学校に行かない子どもについての劇、女性についての歌、アフガン民話を題材にした人形劇など多彩な出し物が行われました。
(写真:女性についての詩の朗詠 クリックすると拡大します)
3月8日は国連が定める「国際女性の日」。SVAアフガニスタン事務所では、支援しているアフガニスタン・ジャララバード市の「子ども図書館」で、同日に「国際女性の日」を祝う行事を開催します。
子どもたちは、この日のために歌を熱心に練習し、また紙芝居を作りました。
当日はこれらを披露するほか、女性の日の意義について子どもが説明をし、女性の社会参加や権利についても学びます。
子ども、親をあわせて100人が参加する予定です。
2月21日の国際母語デーに先立ち、16 日(火)19 時よりSVA東京事務所で、「アジアの民話ってどんなお話?なぜ母語が大切なの?」--2月21日は国際母語デー--を開催します。
当日は、カンボジア・ラオス・ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ・アフガニスタンでSVAが2009年に出版した民話絵本を、日本で初公開します。
21日の国際母語デーに先だち、母語の意義を確かめるとともに、その国に伝わるお話を楽しみましょう。
■イベント概要■
日時 2010年2月16日(火)19:00--20:30(開場 18:30)
◇プログラム◇
19:00 開会
19:03--19:20 木村瞳さんのお話「母語と絵本(おはなし)」
19:20--20:10 民話絵本の読み聞かせ
カンボジア・ラオス・ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ・アフガニスタン
20:10--20:25 読書タイム、質疑応答
20:30 終了
◇会場 SVA東京事務所(最寄駅 JR総武線 千駄ヶ谷駅/信濃町駅)
地図→http://sva.or.jp/sva/map/
◇定員 30名
◇入場料 無料。
ただし、古本を一冊以上お持ちください。(リサイクル・ブック・エイド
を通じて、アジアの子どもたちの教育支援に充てさせていただきます)
■申込先■
社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA) 国内事業課 亀井
pr@sva.or.jp TEL 03-6457-4585
2月1日、3日、4日に、SVAの主催する難民キャンプ子ども文化祭が開催されました。
『バンコク週報』に掲載されました、当会八木沢スタッフの記事をご紹介いたします。
■2010年 2月24日(水) 開演11:00(1部) 14:00(2部)
■日時/平成22年2月24日(水) 第1部 11:00から 第2部 14:00から(開場10:30)
■会場/港北公会堂(東急東横線大倉山駅下車徒歩7分)
■内容/0歳から入場OKのコンサート。1時間程度のプログラム2回公演。
途中出入り自由。
授乳室、休憩室、プレイルームをご用意しています。
演奏会の他に、絵本の読み聞かせ会も予定。
■料金/無料(全席自由)
■出演/
ソプラノ: 山下美樹、ピアノ: 寺田昭子、ピアノ: 鬼頭久美子、フルート: 阪田みづ
Ensemble E: 八坂寛子、大坪由衣、羽根さやか、前田佳代、大浪智紗、杉田聖子、山崎貴子、山木千絵(ピアノ)
■問い合わせ
kinokai@live.jp
関連HP↓
http://kinokaikinokai.blog104.fc2.com/
http://www.ongakunomachi.jp/info/info_main.asp
チラシ↓
http://sva.or.jp/cafe/20100224-1.pdf
http://sva.or.jp/cafe/20100224-2.pdf
SVAが後援するコンサートが、2010年2月24日(水)開催されます。
会場には募金箱が設置され、SVAを通じてアジアの子どもたちの教育・文化支援に役立てられます。
また、フェアトレード商品の販売も行われます。
お近くの方は、ぜひご出席ください。
10月31日、茨城県守谷市で、青木蘭さんによるピアノ演奏と岡野雅代さんによる歌曲のジョイントコンサート「ピアノと日本歌曲のひととき」が開催されます。
出演者の岡野さんは、音楽をつうじたボランティアを続けており、SVAの代議員でもあります。
お近くの方はぜひ足をお運びください。
アフガニスタン、ナンガハール州で2003年より教育復興を支援している、社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)は、アフガニスタン事務所副所長のワヒド・アハマッド・ザマニによる活動報告会を開催します。
教育分野の支援事業(学校建設、図書館活動)の活動報告に加えて、アフガニスタンの選挙後の社会、政治、治安状況はどうなっていくのか?子どもたちの生活、教育は良くなっていくのか?援助団体の役割は?といった点について話します。
仏像のすばらしさを広め、笑顔の輪をアジアの子どもたちに広げたい---。そんな願いを鎌倉の名刹 建長寺から発信します。
定員数を増やしました。現在もお申込み受付中です。
・ 日時 2009年10月12日(月・体育の日)
・ 会場 建長寺「龍王殿」(神奈川県鎌倉市)
<JR北鎌倉駅から徒歩13分>
・ 入場料 (当日受付にてお支払いください)
一般 1,000円
SVA会員およびチャイルド・ブック・サポーター 500円
※ 建長寺拝観料300円が別途かかります。
約200名の協会員が所属する社団法人落語芸術協会(会長 桂 歌丸/所在地 東京都新宿区/URL http://www.geikyo.com)は、日メコン交流年である今年2009年、文化庁による国際芸術交流支援事業の一環として11月25日および26日に、カンボジアの首都プノンペンにて初の寄席公演を開催します。
一方、カンボジアに1991年より事務所を構え、教育文化支援を行っている社団法人シャンティ国際ボランティア会(会長 若林恭英/所在地 東京都新宿区/URLhttp://www.sva.or.jp以下SVA)が、この事業を日本およびプノンペンで全面的にサポートすることになりました。

内戦から10 年がたったいま、カンボジアの子どもたちはどんな風に暮らし、遊び、学んでいるのでしょうか。
今年のスタディツアーでは、小学校を訪れ、教師や図書館員のための研修会を体験。絵本の読み聞かせ、折り紙、工作などを通して、子どもたちとともに図書館の魅力を味わいます。また、夜は校舎に泊まり、現地スタッフや村びとたちと語らい、親睦を深めます。
いま、世界中で「教育の質」が問われています。
失われた教育の価値をよみがえらせるために、わたしたちにできることは何でしょう。カンボジアの都市、スラム、農村を巡り、人びとの生活や文化を体感しながら、一緒に考えてみませんか。
2009年8月3日(月)--9 日(日) 5泊7日の旅
「クラフト・エイド2009」新カタログお披露目・販売会を4月17日に広尾で開催
--アフガン テディベア初披露いたします--
教育を通じた自立支援を行っている社団法人シャンティ国際ボランティア会(会長 若林恭英/所在地 東京都新宿区/URL http://www.sva.or.jp 以下SVA)のフェアトレード部門「クラフト・エイド」は、2009年4月17日(金)に、渋谷区広尾「JICA地球ひろば」にて「クラフト・エイド2009」新カタログお披露目・販売会を行います。
■イベント概要■
日時:2009年4月17日(金)15:00--17:00
場所:JICA地球ひろば カフェ・フロンティア
(東京都渋谷区広尾4-2-24)
アクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅3番出口徒歩1分
TEL 03-3400-7717
URL http://www.jica.go.jp/hiroba/cafe/index.html
※入場無料、当日は先着20名様にすてきなプレゼントをさしあげます。
お申し込みは不要です。直接会場におこしください。
-NHKで一部放映された映画の全編公開と、NGOスタッフによるアフガンの真実をお伝えします-
教育を通じた自立支援を行っている社団法人シャンティ国際ボランティア会(会長 若林恭英/所在地 東京都新宿区/URL http://www.sva.or.jp 以下SVA)は、2009年4月26日(日)18時より第一部アフガン映画『タクシー・トゥー・ザ・ダークサイド』の上映会を東京体育館にて、第二部として「アフガン活動報告会 兼 懇親会」を行います。
「クラフト・エイド2009」新カタログお披露目・販売会を4月17日に広尾で開催
--アフガン テディベア初披露いたします--

教育を通じた自立支援を行っている社団法人シャンティ国際ボランティア会(会長 若林恭英/所在地 東京都新宿区/URL http://www.sva.or.jp 以下SVA)のフェアトレード部門「クラフト・エイド」は、2009年4月17日(金)に、渋谷区広尾「JICA地球ひろば」にて「クラフト・エイド2009」新カタログお披露目・販売会を行います。
■イベント概要■
日時:2009年4月17日(金)15:00--17:00
場所:JICA地球ひろば カフェ・フロンティア
(東京都渋谷区広尾4-2-24)
アクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅3番出口徒歩1分
TEL 03-3400-7717
URL http://www.jica.go.jp/hiroba/cafe/index.html
※入場無料、当日は先着20名様にすてきなプレゼントをさしあげます。
お申し込みは不要です。直接会場におこしください。
当会が後援するコンサートが4月4日茨城県牛久市で開催されます。
コンサートの収益は全て当会を通じてアジアの子供たちの教育支援に使われます。
お近くの方は、ぜひご出席ください。
■2009年 4月4日(土)午後2時開演 1時40分開場
■牛久市中央生涯学習センター・多目的ホール
■入場料:500円(ワンコイン・チャリティコンサート)
■後援:牛久市教育委員会 守谷市教育委員会
毎日新聞水戸支局 茨城新聞社
常陽新聞新社 (社)シャンティ国際ボランティア会
■主 催:音夢の会
■連絡先:松永 029‐873‐7422・岡野 080‐3152‐9931
e-mail nemu_no_kai@yahoo.ne.jp
この度、馬喰町ART+EAT にて、モンの人びとの手から生み出された美しい絵本と、内戦から難民キャンプまでの道のりや日々のくらしを表現したタペストリーを展示します。
みなさまのお越しをお待ちしております。
「刺繍でつづるモン族の物語」展
期間:2009年2月3日(火)--21日(土)
場所:馬喰町ART+EAT
〒101-0031
東京都千代田区東神田1-2-11 アガタ 竹澤ビル202
TEL/FAX 03-6413-8049
URL http://www.art-eat.com
営業時間:11:00--19:00
(最終日は17:00まで)
日・月・祝日休廊
※ クラフト・エイドで扱っているモン族の手工芸品の販売も行います
SVAが加盟する東京災害ボランティアネットワーク主催阪神淡路大震災のメモリアルイベント「いま、わたしたちにできること。2009 1.17 KOBE MEMORIAL灯りのつどい」が東京国際フォーラムで開催されます。当日はキャンドルの点灯やハンドベルの演奏があります、是非ご参加下さい。
■日時:2009年1月17日 土曜日 16:00--18:00
■場所:東京国際フォーラム地上広場(JR有楽町駅から徒歩1分)
▽詳しくはこちら↓
http://sva.or.jp/images/event/20090117.pdf
12月19日、SVAアフガニスタン事務所のアフガニスタン人スタッフシャキブラが来日し、東京事務所において報告会を開催いたします。
まだまだ混乱が続くアフガニスタンで、危険にさらされながらもこの国で生きていくと決めた若いスタッフの生の声を是非聞いてください。
■開催日時:2008年12月19日(金) 17:30 開場
報告会 18:00--19:30
懇親会 19:30--21:00
■会場:慈母会館 アクセス: http://www.sva.or.jp/sva/map/
■定員:40名
■資料代:500円 (アフガンのお茶菓子つき) 懇親会 2000円程度
■報告者:山本、シャキブラ(アフガニスタン事務所スタッフ)
■お申込・お問い合わせ
FAXまたはEメールで下記内容を記してお申込み下さい。
締め切りは12月16日(火)です。
件名:「SVAアフガニスタン報告会」
1)参加者氏名 2)ご所属 3)住所 4)Email、Tel、FAX 5)コメント・期待など
Fax: 03-5360-1220 Email: erijal@sva.or.jp 担当:山本宛
笑顔の輪を日本からアジアの子どもたちに広げたい--。そんな願いから、SVAと(社)落語芸術協会が協力して行う「チャリティ寄席」を港区の青松寺にて開催します。落語あり、太神楽(曲芸)ありの楽しい会です。入場無料ですが、募金箱を置かせていただきますので、ご協力をお願い致します。■2008.12.13 17:20--18:30
■会場:青松寺 観音聖堂 住所:東京都港区愛宕2-4-7
三遊亭遊之介(真打)、鏡味正二郎(太神楽)
現SVAの前身である曹洞宗ボランティア会の設立総会が1981年12月10日であったことにちなみ、「SVAの日」として、毎年つどいを開催しています。
今年のつどいは12月13日に「チャリティ寄席」を実施いたします。これはお寺で寄席を開き、木戸銭の代わりにSVAへの募金を呼びかけるというものです。一昨年から始まった事業ですが、多くの方々に楽しんでいただいております。皆様のご参加をお待ちしています。
参加をご希望の方は下記宛にお申し込み下さい。
(社)シャンティ国際ボランティア会(担当:市川、河口)
TEL 03-5360-1233 FAX03-5360-1220 E‐mail info@sva.or.jp

-NHKで一部放映された映画の全編公開と、NGOスタッフによるアフガンの真実をお伝えします-
教育を通じた自立支援を行っている社団法人シャンティ国際ボランティア会(会長 若林恭英/所在地 東京都新宿区/URL http://www.sva.or.jp 以下SVA)は、2009年4月26日(日)18時より第一部アフガン映画『タクシー・トゥー・ザ・ダークサイド』の上映会を東京体育館にて、第二部として「アフガン活動報告会 兼 懇親会」を行います。
来たる11月28日(金)、SVAラオス事務所の日本人スタッフの報告会を開催します。
ラオスに赴任して2年。ラオスで行っている図書・図書館事業を中心にラオスの現状と課題、そして子どもたちの様子についてお伝えいたします。
また、報告会終了後は、今期で退職する高橋スタッフの送別会も行います。皆様のご参加を心よりお待ちしています。
11月28日(金)
帰国報告会 19:00--20:00 (受付開始18:30--)
懇親会(お疲れさま会) 20:00--
ダイニングバー 新宿クワトロエスプラス(http://4splus.com )
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-6 花忠ビルB1F 電話:03-3358-5609
http://www.4splus.com/eigyou.html
東京メトロ丸の内線「新宿御苑」駅2番出口(大木戸門方面)を出て、道路を挟んだローソン向かいの花屋横中華料理店の前のビルB1です。
帰国報告会 1300円(資料代500円+ワンドリンク800円)
懇親会 1700円(ドリンク別) →帰国報告会+懇親会で、お一人3,000円
※報告会のみ、懇親会のみのご参加も歓迎です。

当会クラフト・エイド担当神崎愛子がスピーカーをつとめるセミナーが東京で開催されます。お近くの方はぜひご参加ください。
■2008.12.5(金)18:30--20:30
■会場:環境パートナーシップオフィス(地下2階)EPO会議室
■参加費:700円(フェアトレードのお菓子付)
詳しくはコチラ↓
http://parasol.qee.jp/modules/d3blog/details.php?bid=2
2008年12月20日。「アフガン寺子屋プロジェクトinしまね」によるアフガニスタンでの学校建設を目的としたチャリティコンサートが開催されますので、ご案内申し上げます。

北浪良佳
とき
2008年12月20日(土)14時開演
ホテル宍道湖 2F高砂の間 (松江市西嫁島2丁目)
前売券2,500円
当日券3,000円
コンサートの収益はアフガニスタンでの学校建設のために寄付します。
アフガン寺子屋プロジェクトinしまね
島根県職員連合労働組合・島根県高等学校教職員組合
アフガン寺子屋プロジェクトinしまね 事務局長 川上(平日12:00--17:00)
TEL 0852-22-5575(島根県職員退職者会内)
2008年11月30日(日)13:30--15:30
名古屋国際センター3階第一研修室(定員50名)
一般500円/学生・外国人300円/日本語のみ
特定非営利活動法人 地域国際活動研究センター(名古屋市東区東大曽根町40-6 オゾンビル1F)
TEL&FAX 052-935-8738 / E-mail news@cdic.jp / ホームページ http://cdic.jp/
岐阜県出身。日本国際ボランティアセンターのインターンシップに参加してタイの女性織物グループに関わる。2003年より「(社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)」
元グァテマラ青年海外協力隊派遣員。現在は愛知淑徳大学講師。
緑豊かな山々に囲まれ、雄大なメコン川が流れる癒しの国ラオス。
首都ビエンチャンにある「子どもの家」では、連日子どもたちの元気な声が響いています。
「子どもの家」では、読書をはじめ、楽器、舞踊などのクラスがあり、ラオスではなかなか手にとる機会にない絵本を読んだり、伝統文化に触れるとても貴重な場となっています。
その「子どもの家」の活動やラオスの子どもたちの現状を日本の皆さんにもっと知っていただきたく、
来年1月31日に「ラオス子どもの家サポートフェスタ」を開催することとなりました。
それに先立ち、10月4日、SVAラオス事務所の所長の帰国にあわせ、プレ・イベントを行います。
ミャンマー(ビルマ)の軍事政権下で紛争や人権弾圧にあい、隣国タイに逃れ難民としてキャンプ生活をしている人々の存在は意外に知られていません。長期化する難民キャンプの生活では、特に子どもたちの教育の機会が必要であり、シャンティ国際ボランティア会(SVA)は図書館活動を通じた教育支援を行っています。
このたび、タイ国境のミャンマー(ビルマ)難民キャンプで活動する加藤美生(みお)スタッフが一時帰国し、現地の様子を皆さまにお伝えします。そして、6月20日は「世界難民の日」!!決死のドキュメンタリー映画「ビルマ、パゴダの影で』を通して、ミャンマー(ビルマ)国内にいる人たちの厳しい現実に触れてみませんか。
このイベントの印刷用PDFデータ→http://sva.or.jp/event/20080620.pdf
30年という長い戦争が続いたアフガニスタンで生まれ育ち、多くのものを失いながらも「子どもたちに絵本を届ける」、子どもたちの学校をつくる」という生き方を選んだ2人の青年が来日。アジアの子どもたちの教育支援活動を行うシャンティ国際ボランティア会のアフガニスタン事務所のスタッフが、混乱と悲しみに包まれた少年時代の記憶と祖国の子どもたちのための活動への一途な思いをお伝えします。きっと、本当のアフガニスタンに出会えるはず。
詳しくはコチラをご覧下さい→http://sva.or.jp/event/afg20080527.pdf
シャンティ国際ボランティア会では、日本語で出版されている絵本にカンボジア・ラオス語の訳文を貼りつけ、現地の子どもたちへ届けています。貼り付けが終わった絵本の点検・修正作業などを通じて「子どもたちと絵本の出会い」を一緒に支えてくださる方を募集しています。
ボランティア希望の方は下記の時間で説明会を行いますので、ご参加下さい。
・4月10日(木)10:30-11:30
・4月17日(木)14:00-15:00
作業の説明のあと、作業を体験していただけます。
■ 日時:2008年4月17日(木曜日)18時30分-20時
■ 場所:シャンティ国際ボランティア会1階 (慈母会館)
★ お問い合わせ・ご質問はSVA東京事務所 木村、佐藤麻弥まで、ご連絡ください。
★ 資料代として500円を頂きます。(SVA会員・または本事業へご支援を頂いた方は無料です)
※ 最寄り駅は「JR千駄ヶ谷」です。駅からの道はSVAホームページ(URL:http://www.sva.or.jp )を
ご覧下さい(トップページ一番下の「地図」参照です)または、駅付近へお越しの後でお問合せください。
アジアには少数民族と呼ばれている人達が沢山生活しています。
そしてその数だけすばらしい伝統技術が残っています。
時代の流れに逆行するように、丁寧に時間をかけて創り上げる。
今回「軒下の機織り」と題して、アジアの機織りをする村人をご紹介します。
■日時:2008年3月1日(土)14:00-16:00
■スピーカー:国内事業課クラフト・エイド担当 神崎愛子
■会場:東京ボランティア・市民活動センター
(JR飯田橋駅西口)
地図:http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html
■入場:参加費500円
■申し込み先:
社団法人シャンティ国際ボランティア会 国内事業課クラフト・エイド担当
住所:〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2・3階
TEL.FAX:03-3350-1981
E-mail:craftaid@sva.or.jp
(社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)は外務省の委託により、「NGOによる民主化支援セミナー」を2008年2月2日(土曜日)にJICAの国総研(市ヶ谷)で開催します。参加者を募集しております。
国連は、民主主義の推進と強化のためのプロジェクトへの資金援助を行うために、「国連民主主義基金」(UNDEF)を2005年に設立し、民主的対話、憲法起草・改正手続、市民社会エンパワメント、市民教育、投票者登録といった民主化支援分野の活動を支援しています。
もうすぐクリスマス。
アジアの子どもたちの教育を絵本で応援するNGO、シャンティ国際ボランティア会(SVA)主催の
チャリティーライヴ。今回のテーマは「クリスマス」にしました。
まずは日本の伝統話芸、落語で笑っていただき、
その次は、SVAの海外での図書館活動の紹介です。
SVAの図書館活動といえば絵本の「読み聞かせ」。
これも話芸のひとつですね。
最後はクリスマスの素敵な音楽で楽しんでください。
コンサートの収益金は、SVAを通じて、教育支援活動に使われます。
あなたもアジアの子どもたちに絵本をプレゼントしてみませんか。
【日時】2007年12月7日(金)
昼の部 14:00開場 15:00開演
夜の部 18:00開場 19:00開演
【チケット】 2,100円(税込)
【予約】先着30名様。満員が予想されますので事前にご予約ください。
SVA(担当:若山)までお名前・人数をご連絡ください。
【会場】カーサ・クラシカ(クラッシック専門ライブハウス)
【申込先】 社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)
TEL:03-5360-1233 FAX:03-5360-1220(月--金9:00-18:00)
E-mail: wakayama@sva.or.jp (24時間受付OK)
〒160-0015東京都新宿区大京町31慈母会館2・3F
【出演】
三遊亭遊之介
「粋でいなせで抱腹絶倒、本物の芸をお届けします」。昭和60年3月、三遊亭小遊三に入門。
平成9年5月真打に昇進。平成14年東京芸術大学講師(舞台芸術論)。
小俣美香
国立音楽大学附属中学校、高校を経て、同大学器楽学科ヴァイオリン専攻卒業。現在、高幡不動、八王子にて音楽教室主宰。私立明法中学校にてヴァイオリン講師として後進の指導にあたっている。
酒井夕希
東京生まれ国立音楽大学卒業。国際線客室乗務員、小学校英語講師、社長秘書などを経て、本格的に音楽活動を始める。
声楽・器楽の伴奏の他、コンサートにも出演。心を揺さぶる音楽を追求し、研鑽中。
竹林加寿子
栃木県出身。国立音楽大学声楽科卒業。二期会オペラスタジオ修了。ウィーンへ短期留学。オルガ・ワルラ・コロ氏、田口久仁子氏に師事。
「第九」ソリストに抜擢される他、数々のオペラに出演する。
◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎
◆◆◆◆◆◆プレスリリース◆◆◆◆◆◆
アフガニスタン復興支援NGO
「共同記者会見のご案内」
社団法人 シャンティ国際ボランティア会(SVA)
2007年11月16日発行
◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎-○-◎
テロ対策特別措置法の期限切れにともない、国会では、補給支援特別措置
法案の審議が始まっています。日本の国として、あるいは日本の社会として
、アフガニスタン復興支援にどのようにかかわっているのか、真剣な論議が
行われることは非常に重要なことです。その一方、私たちは、アフガニスタ
ンの現地で活動するNGOとして、現在のアフガニスタン復興支援をめぐる論議
にいくつかの懸念も感じています。
この重要な時期に、現地で復興支援にかかわる日本のNGOが共同で会見し、
わたしたちの考え方をお伝えしたいと思います。ご多忙とは存じますが、取
材・報道等、お願いいたします。
【記者会見の日時・会場・出席者】
■日時:11月19日(月) 午後2時?
会場:東京都新宿区大京町31 慈母会館1F
(JR総武線 千駄ヶ谷・信濃町駅 徒歩5分)
■出席者:
・シャンティ国際ボランティア会 山本英里
2002年3月から2007年5月まで、アフガニスタンに駐在して活動
・ピース ウィンズ・ジャパン 柴田裕子
東京事務所アフガニスタン事業担当。2003-2005年、現地に駐在
・日本国際ボランティアセンター 長谷部貴俊
東京事務所アフガニスタン事業担当。JANN調整員。現地には5回渡航
【会見のポイント】
・現在の議論の中心は、軍隊や自衛隊など軍事的な組織による支援に関
するものとなっている。文民による復興支援について、より積極的な論
議を期待する。
・ISAF(国際治安支援部隊)はもちろん、ISAF傘下のPRT(地域復興チー
ム)による「復興支援活動」も現地では軍隊による活動とみられることが
多く、現地住民の信頼を得られていないばかりか、攻撃の対象とすらなっ
ている。また、米軍、ISAF、これと連携するアフガン国軍による攻撃の巻
き添えになって、2006年は899人、2007年は少なくとも230人の民間人が死
亡している。
・現地の住民にとっては、ともに「復興支援」を掲げるNGO等とPRTとの区
別は難しく、PRTの活動によって、非軍事の立場で活動を継続してきたNGO
等が攻撃対象となる危険が高くなった。
・記者会見参加NGOなどは近日中に各党への請願書の提出も予定している。
【記者会見呼び掛け団体 (11月16日 16:00現在、五十音順)】
・カレーズの会
http://www.chabashira.co.jp/~evolnt/karez/
静岡市葵区駿府町1-70 県総合福祉会館 静岡県ボランティア協会内
TEL:054-255-7326
・社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)
http://sva.or.jp/
東京都新宿区大京町31 慈母会館2・3階 TEL:03-5360-1233
・特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター(JVC)
http://www.ngo-jvc.net/
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F TEL:03-3834-2388
・特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン(PWJ)
http://www.peace-winds.org/
東京都渋谷区笹塚3-2-15 第二ベルプラザ2F
TEL:03-5304-7492
■本リリースに関するお問い合わせは
社団法人シャンティ国際ボランティア会 担当 山本までお願いします。
TEL:03-5360-1233 FAX:03-5360-1220 E-mail:erijal@sva.or.jp
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「このリリース」は、ご支援いただいた各報道機関の方
宛てにお送りしています。
配信アドレスの変更や配信停止のご連絡はこちらにお願いします。
→→SVA広報課 pr@sva.or.jp
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(C) Shanti Volunteer Association. All rights reserved.
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2007年11月25日(日)静岡県内の高校生による『子ども』のためのチャリティーコンサートが開催されます。
第2部では、先生役に扮したNGOの関係者が生徒に向けて国際問題に関する授業を行い、先生役として当会の山本英里が出演します。お近くの方はぜひご出席ください。
・国際ソロプチミスト中央静岡
・学生NGOあおい
・社団法人 シャンティ国際ボランティア会
・NGO カレーズの会
・セブの少女たちに布地を送る会
・すみやグッディ株式会社
・もんじゃカフェリーナ
・プラムフィールド
首都圏での大地震の発生はいつ起きても不思議ではありません。大地震発生直後には都心の公共交通機関網は寸断され、多くの方々は都心から郊外の自宅まで 歩いて帰らなければならない可能性があります。この方達が安全に自宅へたどり着き、無事に家族と再会するためには、周囲の人々の手助けが必要だと考えられています。災害直後では公共機関はその対応に追われる事が予想されます。
そこで、地元の自治会、沿道の企業や商店など様々な人々が協力し合う必要があります。「その日 その時」に備えて、この機会にみんなで一度疑似体験をしてみましょう。ここから私たち自身で 自分たちの命を守る 準備を始めましょう!!
【上石神井(西武新宿線)から徒歩約7分 / 西荻窪(JR)から徒歩約10分】
(主管:東京災害ボランティアネットワーク)
(社)シャンティ国際ボランティア会
緊急救援担当:白鳥 孝太 / 木村 万里子
E-mail:eru2@sva.or.jp
電話 03-5360-1233 / FAX 03-5360-1220
〒160-0015東京都新宿区大京町31慈母会館2・3階
2007年11月17日、巨大地震に備える「2007年首都圏統一帰宅困難者対応訓練」が開催されます。
SVAは東京災害ボランティアネットワークの加盟団体として、西東京コースで、青梅街道沿いにあるエイドステーションとゴール地点での支援を担当することになっています。
ぜひご参加下さい。
また、SVAが担当するエイドステーションのボランティアも募集しています。
2007年11月17日 9:00受付 10:00出発 17:00終了 雨天決行
日比谷公園
・千葉コース(蔵前通り経由--市川市大洲防災公園)
・埼玉コース(中山道経由--蕨市立北小学校)
・神奈川コース(国道15号線経由--横浜市鶴見区役所周辺)
・西東京コース(青梅街道経由--西東京市立千駄山広場)
メールにて下記情報を必ず明記の上、11月15日までにお申し込みください。
・右記参加コースのいずれかを選択 A)千葉コース B)埼玉コース C)神奈川コース D)西東京コース
・氏名(代表者および団体名)
・氏名ふりがな
・参加人数(代表者をのぞく)
・住所(代表者および団体住所)
・連絡先(代表者) 電話番号とE-mailアドレス
(社)シャンティ国際ボランティア会
緊急救援担当 白鳥孝太 /木村万里子
E-mail:eru2@sva.or.jp
※企業・団体・町会等で参加される方は、まとめてお申し込みください。 ※各コース単位でお申し込みください。
※代表者および団体責任者の方は参加者リストを適宜作成し管理してください。
※個人参加者も奮って申し込み下さい。
※いただいた個人情報は訓練のみに使用するもので他には使用しません。
巨大地震に備える2007年首都圏統一帰宅困難者対応訓練事務局
TEL:03-3380-1614 FAX:03-3380-1615
●代議員の皆さま●
SVAの代議員って何をするんだろう?何の役に立つだろうか?
年に1回代議員会があるけれど、ほかにどんな活動ができるのだろう?
・・・そんな九州地方の代議員のつぶやきから、今回、代議員自身が
よびかけ「代議員の集い」を開催することになりました。SVAの活動
についてスタッフから話を聞き、それぞれの地域で行っている活動を
報告しあい、これからの展開をいっしょに考えてみませんか。
●会員、支援者の皆さま●
代議員と共に、SVAを通してアジアの子どもたちを支援する意味を
考えてみませんか。それぞれの想いを共有し、同じ志をもつ方々と
出会う「場」として、会員、支援者の皆さまのご参加をお待ちしています。
この機会にSVAを応援する皆さまやスタッフと交流し、個人や地域の
もつ力が今後の活動にさらに生かせれば幸いです。遠方の方はこの集い
への参加が難しいわけですが、支援者同士のつながりがほかの地域、
様々な形で発展していくことを願って、そのひとつとしたいと思います。
九州・中国地区SVA代議員有志一同
■日時 2007年10月27日(土曜日)?28日(日曜日)
集合 午後1時、解散 午後2時(現地集合、現地解散)
■場所 大分県湯布院 山荘四季
住所 大分県由布市湯布院町川北高原 電話 0977-85-4252
■対象 SVA代議員、会員、支援者の方々
■会費 大人1700円、中学生以下1500円(宿泊費込み・当日徴収)
食費(3食1,000円程度)および夜の懇親会参加費は別途実費負担
■定員 40名(先着順)
■申し込み〆切 10月22日(月)必着
■申し込み・問い合わせ
甲斐之彦(かいしげん)
〒871-0003 大分県中津市是則434 崇禅寺 FAX 0979-32-8432
E?mail shigen@yacht.ocn.ne.jp
■主催 九州・中国地区SVA代議員有志
■世話人 里見照子、甲斐之彦、荒木正昭、松尾哲雄、有馬嗣朗、原道雄
西村信恵、町田宗鳳、中村覚道・美紀、伊藤暢道
●プログラム(案)
第一目:10月27日(土)
13:00 現地集合 受付、部屋割り
13:30 オリエンテーション 全体司会進行:甲斐之彦
▽開会挨拶
有馬嗣朗(世話人代表)
荒金 学(子どもの遊び研究会主宰者)
▽自己紹介
15:30 図書館活動の意味とは?SVAとともに歩んできた教育支援を考える
17:00 食事準備
18:00 夕食・親睦会(バーベキュー、焼そば類)
20:00 屋外交流
▽影絵・読み聞かせ:曽根崎順子
▽ミャンマー難民、アフガニスタンの子ども、語り、
そして図書館活動:中原亜紀、山本英里
▽星観測:甲斐之彦、里見照子
第二日目:10月28日(日)
07:00 起床
08:00 朝食 散策時間
10:00 ワークショップ(予定)
12:00 昼食
13:00 閉会
▽参加者振り返り・所感
▽挨拶
14:00 現地解散
●協力者のご紹介
荒金学
「子どもの遊び研究会」を主宰、野外活動を中心に指導にあたる。
昭和5年大分県生まれ。旧制大分師範(現・大分大学)卒業。長年に
わたり大分県内の公立小学校、養護学校に勤務。この間、子どもの遊びの
研究に携わる。昭和58年湯布院に「山荘四季」を建設、現在に至る。
曽根崎順子
別府大学短期大学部卒業(平成3年)、「子どもの遊び研究家」荒金学氏
に師事。平成10年より影絵・読み聞かせの活動開始。大分県内外各地で公演。
17:00-17:20「SVAの日」式典 先達を偲ぶつどい、永年継続会員顕彰
17:20-18:30 講演「NGOと企業との連携」
長沢恵美子氏(日本経団連1%クラブコーディネーター)
18:30-20:00 懇親会(会費2500円-3000円程度)
※当日、同会場にて13:30-16:30にSVA代議員会を開催いたします。
http://www.uizensen.or.jp/doc/uizensen/access.html(東京千代田区九段南4-8-16)
社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)は、絵本を心の栄養と位置づけ、アジアで図書館活動を中心とした支援を行っています。読書の秋、アジアの子どもたちと本をとりまく状況と日本の状況を比較しながら、「本」について語りあってみませんか。日本の、そしてアジアの同時代を生きる子どもたちのために、互いに何を学び、支えあっていくことができるのか、その可能性について考えてみたいと思います。
(1)2007年10月27日(土)15:00より
会場 ライブラリー・カフェ・ヴィッセン
多摩市豊ヶ丘1-35-3、K's Court102 Tel&Fax 042-401-1751
Email: info@lib-wissen.com URL:http://www.lib-wissen.com
定員 20名 参加費 500円(お茶代込み)
ヴィッセンのマスター、佐藤さんは元図書館司書でサポーターでもあります。
佐藤さんからも、本のある生活、図書館の役割について、語っていただきます。
(2)2007年11月17日(土)15:00から
会場 ネパリーズ・チベッタンレストラン・ジャイネパール
千葉市美浜区打瀬2-12、パティオス5番街1階 Tel/Fax 043-213-1192
Email: jaynepal@namche.jp URL:http://www.namche.jp
定員 20名 参加費 500円(お茶代込み)
ジャイネパールのセティマヤさんはサポーターでもあり、ご自身でも国際協力活動をされています。アジアの教育事業についてお話を聞きながら、「本」の役割を考えて見ましょう。
日時:2007年9月1日(土) 午後2時-3時半
場所:JICA地球ひろば(広尾)http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
木戸銭(入場料): 無料!!!
日本の子供から大人まで幅広い人たちにカンボジアのことを知ってもらうために、楽しみながらカンボジアでの図書館活動の様子が分かる企画をご用意させていただきました。当日はお楽しみ企画として、プロの落語家の方に"文字"にまつわる落語を一席ご披露いただいたり、カンボジアの子供たちに贈るしおりを作ったり、クメール語での絵本の読み聞かせ実演などをご用意しています。
カンボジア、バッタンバン州にあるNGO組織ファー・ポンルーセルパク(通称PPS)のサーカス学校の日本公演ツアーが行われています。
当会は日本ツアーの後援団体となっております。
▽詳しくはコチラ↓
http://www3.alpha-net.ne.jp/users/accircus/combodia/tour.htm