伝える

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震災の経験を他地域へ伝え、震災が風化していかないよう、また防災への意識を高めていくために被災地の経験の共有を目指しています。現在は、各地での講演会をはじめ、東海沖地震の恐れのある静岡県浜松市の有志と気仙沼の地域をつなぐ活動をしています。海外へも東北を忘れないために、また、これからの世界のために、講演やワークショップに招待いただき、被災地の状況や震災から学んだことを発信しています。
(写真左:静岡県浜松市大昌寺にて「防災寺子屋」を開催、 写真右:サンフランシスコの小学校で被災地についてワークショップ実施)

NPO ・ NGO ネットワーク

気仙沼の地域(旧気仙沼市・旧本吉町)ごとのミーティングを毎週行っています。また、復興支援を目的とした気仙沼内外の団体とも協力し、より効果的な活動を目指しています。

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