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参加・支援の方法

「海を越えて、日本とアジアの思いをつなぐ」シャンティの活動に参加してみませんか

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遺贈・相続によるご寄付 遺贈・相続によるご寄付 遺贈とは

法律に基づく法定相続とは別に、社会のために使って欲しいというお気持ちを遺言書に残し、遺産を特定の団体に寄付することを「遺贈」といいます。

遺贈は、「遺言」によって遺産の全部又は、一部を相続人以外の他の者に譲与することをいいます。
遺言とは、自分が生涯をかけて築きかつ守ってきた大切な財産を、最も有効・有意義に活用してもらうために行う遺言者の意思表示です。
「シャンティ国際ボランティア会への遺贈」という方法により、未来への願いが込められた尊いご遺志を、次世代を担う子どもたちの教育のため大切に役立てることができます。

遺贈いただいた財産には相続税は課税されません シャンティ国際ボランティア会は、公益社団法人として認可されているので、遺贈いただいた財産には相続税は課税されません。

皆さまからのご寄付によりできること

皆さまから遺贈・相続によりいただいたご寄付は、アジアの子どもたちのためにシャンティが責任を持って支援活動に使わせていただきます。

  • ●10万円あれば

    ラオスで、本を読んだことのない子どもたちのために200冊の絵本を出版することができます。

  • ●100万円あれば

    アフガニスタンで、2つの学校に図書室を作ることができます。

  • ●700万円あれば

    ミャンマーで、子どもたちが安心して学ぶことができる学校を1校建てることができます。

遺贈の方法は4つあります

詳しくはこちら

遺贈・相続寄付に関するお問い合わせ

遺贈・相続によるご寄付に関するご不明点などはお気軽にお問い合わせください。

  • お電話によるお問い合わせ

    03-5360-1233

    平日 10:00−18:00

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