シャンティブログ

  1. ホーム
  2. シャンティブログ
  3. イベント報告

イベント報告

4

「シャンティとしょかん~アフガニスタンのおはなし~」を開催しました

2013.3.5   アフガニスタンイベント報告東京事務所より

みなさま、こんにちは。 今月より、アジアの図書館サポーターの担当をさせていただくことになりました、平島です。 これから、どうぞ、よろしくお願いします。 担当になって、はじめての「シャンティとしょかん」を 3月2日(土)にSVA東京事務所で開催しました。 3回目となる、「シャンティと...

IMG_0038-300x225

カンボジアの子に、読んでほしい!

2013.2.26   イベント報告絵本を届ける運動 / 

こんにちは、絵本を届ける運動インターンの清原です 2月23日(土)に小学生のお子さんを対象にしたイベント、「はじめての国際協力 こどもえほんをとどけるうんどう」を実施しました 参加者は小学生のお子さんが8人、保護者の方が5人。 事務所のテーブルが元気な小学生でいっぱいになるという、 めっ...

jikau02

禅とボランティア

2013.1.27   イベント報告スタッフの声

広報課の自覚大道です。 SVAは、禅僧がスタッフとして働いている国内でもめずらしいNGOでもあります。 せっかくなので「禅」と「ボランティア」がコラボしてイベントができないかい?と思い。 試しに、スタッフやボランティアさんなどを対象に、先週の水曜日に坐禅体験会を開催しました! ...

IMG_0008

もっと身近に、アジアや東北を知ってもらえる、感じてもらえるように

2013.1.13   イベント報告

広報課の鎌倉です。 今年のSVAは「動く」という言葉がぴったりなように動いています。 報告会やイベント、ソーシャルメディアを用いて情報発信をしながら、皆さまと直接やり取りをしながら、事業を考える機会にしていきたいです。 報告会なども地方で開催しないの・・・と言う声もあります。その声...

ラオス20周年記念ツアー報告会@東京

2012.12.22   イベント報告

12月21日(金)、SVA東京事務所でラオス20周年記念ツアーのスタッフ向けの報告会が行われました。 まずラオス事務局作成の記念ビデオが上映され、20年の重みと、それを支えていただいた方々の映像を見て、一同大感激しました。   忙しい合間をぬっての開催です...

たくさんの方を迎え「SVAのつどい」

2012.12.2   イベント報告

おはようございます。広報課の清野です。 昨日、築地本願寺を会場に、「SVAのつどい」を開きました。 12月10日「SVAの日」に、SVAの活動の原点に立ち返り、親睦を深める日にしたいと開催しているもので、 SVAの前身である曹洞宗ボランティア会の設立総会が1981年12月10日であったこと...

復興支援チャリティ寄席が開催されました

2012.8.12   イベント報告 / 

広報課の鎌倉です。 2012年8月11日に長野県の龍洞院で、お盆のお施食会の前に「チャリティ寄席」が行われました。 この日は、17回目の月命日。2年目のお盆を迎えた東北は、瓦礫こそ片付けられたものの、まだ復興までの長い道のりのスタートラインも見えていない状態です。最初の30分は、SVAの...

NO IMAGE

7月5日(木) ラオス報告会

2012.6.23   イベント報告

 サバイディー (ラオス語のあいさつの言葉)東京事務所でラオス事業担当の木村です。みなさまの温かい気持ちに支えられて、ラオス国内での活動も今年、20年目を迎えることができました! 20年といえば、おぎゃーと産まれた赤ちゃん が二十歳の成人式 を迎えるほどの年月がたったということです。確かに...

NO IMAGE

イベント報告

2012.5.9   イベント報告

GW前半にかけて、イベントが続きました。①日本ホビーショーホビーというと、おもちゃを想像される方も多いかもしれませんが、実はクリエータゾーンや、アクセサリーのワークショップなどが盛りだくさんの、特に女性が好きそうなイベントです。当会として生業支援で応援しているあんでねっとがブースを出展。復興のアクリ...

NO IMAGE

絆フェスティバル

2012.3.7   イベント報告

チュムリアップスー SVAカンボジア事務所ボランティアの福原明です。 先日、カンボジア日本人材開発センターで開かれた、 「日本カンボジア絆フェスティバル」に参加しました。 音楽、映画、写真、伝統文化の紹介、企業説明会など、 盛りだくさんの内容で、 様々な角度から日本に触れてもらおうというイベントで...

  • 絵本を届ける運動
  • アジアの図書館サポーター
  • 本の力を、生きる力に。